halohalo後半はゆきちゃんまた語ってます(苦笑)2008年08月19日(火)
今日はガックリというか、あらま、というか。
体の力が抜ける事が二個ほど。 一つは先日、徹夜で友達に交渉して走り回ったチケット関連の話。 詳しくは書きませんけど、凄い頑張ったのね。 で、何とかうまく話を持って行って、チケットをまわしたのですが、結局まわす必要がなかった事が今日判明。 ―――あ〜〜〜〜凄い疲れるうううう。 まあ、良かったことなんですけどね(苦笑) ただ、あの時の努力がぶっちゃけ無駄だったんだなと思うと、それはやっぱり相当疲れます。 まあ、何はともあれ、結果としてはいい方向に進んだのだから、と自分で自分を慰める鈴木屋。 ま、そうでもなかったら泣いちゃうよね… もう一つは、ゆきちゃんの10月のイベント。 珍しくU子さんが一緒に行きたいと言ってくれたので、こういうイベントが実は大の苦手な鈴木屋は 「本当に?!じゃあ、一人じゃない!!一人じゃないんだ…!!」 と超喜んだのですが… 今日、メールが来て 「ごめんごめん、その日、親と旅行中だったあ〜」 …だって…… なんかもう、Wで疲れてしまって、携帯打つ気にもならず。 特にU子さんのほうは、良かった探しも出来ないし…(まだチケットのほうは、丸く治める事ができたので、精神的にはまだマシ) 結局、一人で「ゆきちゃん」会えるかどうか、運試しですよ。 あ〜あ。 がっかりですよ、本当。 これがゆきちゃんでなければ、耐えられない所だった。 あ〜もう。がっかり。 というわけで、二回、今日はがっかりしまして。 結構、それでナーバスになっておりました(苦笑) 特に、ゆきちゃんのイベントを一人で行くって分かった時は仕事中に来たメールだったんだけど、明らかに鈴木屋元気なくなりましたからね〜(苦笑) 何それ、って感じで思わずしみじみメール見てしまいました… ―――ひどいよ、U子さん…!!! 向こうから取ってくれって言われて、じゃあ取るから日程とかあれとかそれとか調べるねって、なけなしの時間を作って対応したというのに、 「家族と旅行なのお〜」 とか言われた日にはさ…ハハハ…(乾いた笑) 基本的に私は今、私の為の時間すらも殆ど無い人なので、もっとちゃんと調べてから言って来て欲しかったよ。 時はまさに、金だよ。ああ、勿体無い。 というわけで、かなり落ち込んだ一日でした。 …ゆきちゃんのイベントは、一人で申し込みますよ。仕方ない…はあ。 そういや、テニミュのモバイルサイトがオープンしたらしいですね!! 物凄く見に行きたかったんだけど、何故かドコモしか対応してないんですよ。 ―――どこの時代遅れだよ!! といささか呆れる鈴木屋です。私はアウユーザーだし。 意味ない、全く意味ないわ〜〜〜 どうも話によると、ゆきちゃんと大ちゃんの対談があるらしく、それがまたかなりのラブリーさらしいんだな。 どうもゆきちゃんは天然でボケらしい(笑) でも、ある意味大人な2人が話してるので、結構読み応えありそうです。 早く九月になって、アウでも見れるようにしてくれないかな!! こういう焦らしプレイはうんざりしちゃうからさあ〜〜 他にもゆきちゃんの声がDL出来たりするらしく、もう見たくて見たくてたまりません!! 天然でボケで不思議ちゃんで大人なゆきちゃんに早く会いたい〜〜〜 ていうか、新潟。 しっかり、ホテルも延泊を申し込みました。 ―――これで、新潟の宿泊先もバッチリ! ―――新潟の舞台もバッチリ!! あとは新幹線だけだア〜 新幹線については、大阪行く前とか後とかに申し込みしてみようと思ってます。まあ、今はお金が無いから後かな?(笑) ちなみに今日はサーバーのバックアップをすることになり、鈴木屋が指揮を取ったんですが、まあ、一人の女性のフォルダが凄すぎて、あまりの重たさにバックアップ途中で回線がハングアップ。 というわけで、バックアップを半分くらいしか取れず。 別の方法も色々考えて、夜やっと稼動させました。 はあ、はあ。ぜえぜえ。 とにかく、大変な作業でした。 この人のフォルダがなければ、1時間で済んだ話だったんだが…(恨み節) 明日からはまた別のプロジェクトに携わります。 本当は大阪にPCを持っていくかどうか、超悩んでたりして(苦笑) 大阪の夜は仕事やで!!ってことにしよっかとも思ったんですが、多分、追加で作った本は絶対大阪搬送に間に合わないので(トホホ)手で持っていくんでしょうけど、それを考えるとPCはいくら1キロ切ってるとは言え、重いよなあ…と思い。 それに疲れてるだろうから、すぐ寝ちゃうだろうし… うん、やっぱ、大阪にPCはやめておくか。新潟と違って、一泊だしねv 新潟って何がおいしいんでしたっけ? 折角新潟に行くんだから(しかも二泊)何かおいしいものを食べたいなあ…v いや、岩手でも食べたいと思ってたんだけど、まず雪だったでしょ。あれで動く気力がかなり減ったっていう事と、岩手は岩手でもなんつうのかな、コンビニの中すらほぼ空っぽな駅(あ、いかん。名前ド忘れ)だったため、ぶっちゃけ、何もなかったんですよ。 マジで。 食事どころとか、地元名産とかさ。 しいていえば、途中で食べたわんこそばの普通そばバージョンが唯一の地元の味? でも、そこだって他に店が全く空いてなかったから、やむなく食べた店だもんね… でもさすがに新潟はそこまで悲惨じゃないでしょ。 駅前に行けば、何か食べ物屋くらいはあるでしょ。駅ビルとかありそうだし、見た限り、ホテルの周りにコンビニもあるし。(岩手の時は一個しかなく、その一個はもう殆どテニミュ観劇の子たちに食べつくされてた) だから、何かおいしいものを食べたいなあ〜 今回は観光はちょっと無理そうなので(何せ、初日はオフ会と舞台。次の日と次の日は昼夜舞台)せめて食い物だけでも!と願う鈴木屋です。 ああ、お店…あったらいいな。はあ〜〜〜 そうそう。何気に思ったんですが、私がなんでゆきちゃん跡部にだけハマったか。 あ、いや。 カトベくんはよく知らないだけで、まーくん跡部も大好きなのですが、見てて萌え〜〜〜となるのはゆきちゃん跡部だけだと分かったので、なんでかな?と思ってたんですが。 何となく、何となくですが。 カトベくんの跡部は、六角の時に一回見ただけですが、受けた印象は「ゴージャスで大胆で、曇りなき王者」みたいな感じ。 花で言うと大輪のバラで、しかも、深紅の赤!みたいなかっこよさです。 で、まーくん跡部は三回見ましたが、リアルなヤング跡部で、受けた印象は「常に前を見て顔をまっすぐ歩く、全身に光を受けてる若き王君」みたいな感じ。 花で言うと、やっぱりバラとかかな?でも色見は黄色って感じ。 若々しくて、りりしい、これもカトベくんとは違うカッコいい跡部なんですよ。 で。 ゆきちゃんはっていうと、彼だけが印象が違うんですよね。 ゆきちゃんの場合、確かに「王君の貫禄」っていうか、凄みを感じるし、他の2人と同様に前を向いて真っ直ぐ進むイメージはあることはあるのですが、2人と唯一違うのは 「影があること」 かなって、思ったんですよね。 ゴージャスでキラキラしてるカトベくんや、若々しくてピチピチのまーくんの演じる跡部景吾とはちょっと違うのはそこかな〜って。 私には演技のよしあしはわかんないけれど、前も言ったように、今回の跡部は前回の時の跡部とは違うんですよね。 戦いのスタンスも違うし、そもそもそこに至るまでの通過儀礼が彼をまた一歩大人に変えている。 それに、「敗北」「屈辱」を知った跡部キングは以前とは違う影があっていいと思ってたんですが… ―――どうも鈴木屋の中の「跡部」と、ちょっとかげりのあるゆきちゃん跡部が見事にシンクロしたらしいです(笑) それに、ゆきちゃんは見た目めっさ華奢なので、かげりの色合いがまた色っぽいっちゅうか、なんちゅうか。 儚いっちゅうか… 花で言うなら、真っ白いくちなしの花とか、真っ白い牡丹の花って感じ。 バラほど大胆に豪華ではないけど、控えめにしかし美しいって感じかなあ。まさに「ゆきちゃん」だね!(笑) ま、これは鈴木屋の個人的な意見なので、反対意見の方は気にしないでくださいね〜ほら、俺は腐のつく女子だからね!(笑) あ〜しかし、跡部役者を「受け」仕様で見てしまうなんて、初めてだ! そんでもって、我慢できずに新潟まで行く自分はつくづくアホだと思います。 でも楽しいけどね!!(でも広島まで行くって言わないで、よかったじゃないか!笑) …でもイベントは一人なんだよね…あ〜あ。(話は振り出しに戻ったなり) 寂しいナリ。 シクシクなり。 ―――ま、どっちにしても、チケット取れれば…の話ですが(かなり難しい気がするなり…) 相変わらず多忙。2008年08月18日(月)
今日は月曜日だったため、相変わらず忙しかったです。
何はともあれ、週末の大阪の為にそろそろ準備を…と思いつつ、昨日楽日を迎えたまーくん跡部の評判はどうだったかな、とそわそわ。 わたしは、まーくん跡部にはそれほどハマってはいないのですが、それこそ姉ちゃんやおかんな気分で応援してる感じです。 絶対将来、大物になるからね…!!という気持ちでいっぱい。 舞台が他にもあったら、見に行きたい一人です。 ゆきちゃんは言わずもがなで!!(笑) そうそう。 結局、ゆきちゃんを拝みたいあまりに、新潟はほぼ全通することになったわけですが(汗)後ろではあるのですが、初めての右側席になりました。 いや、一回だけ二階席右側てのもあったことはあったのですが、ほどほど右側ってのではなく、物凄く究極「右」だった上に二階だったし(苦笑) というわけで、新潟は全体的にいい感じのお席をもらえました。 そういえば、新潟で一緒にオフ会しましょうかというお話が出てるのですが、その方も同じ午後の回をチケットを取ったとの事で連絡をいただき、聞いているとなんと ―――私より前の列じゃん・・・!! 羨ましい〜〜〜みたいな(笑) いや、本当に席ってどうやって決めてるんでしょうね。 後から取った人のほうが、先行で取るよりいい席だったりする事もあるじゃないですか(笑)一度、その仕組みを知りたかったなあ… そうそう。 仕事はまあまあ、順調でしたが、昨日の靴ズレが響いて歩くのが大変でした。取り急ぎ、帰り道に薬局でガーゼとか買って、自宅で処理したけど、やっぱり足ははれ上がっていて、かなり痛いです。 明日にはおさまってくれるといいんだけどな〜 足痛いついでに、今日は肩が張って張って仕方なかったので、いそいそと肩もみマッサージをしにいきました。 センセイには 「もっとマメに来ないとダメだよお」 と怒られてしまいました。 いやでも、先週は寝不足すぎていけなかった(行ったら、確実におきられなくなる!!)し、その前の週は仕事が忙しすぎて行けなかったんだけどね。 遊んでたわけではござらぬよ(嘘。多少はあそんでた…かも!笑) というわけで、色々忙しかったとか話しつつ、揉みもみしてもらいました。あ〜、まあまあだったかな? 本当は、 「あいたたたたたたたたたたたたたたたたたああああ」 と叫んでしまう程の、揉み解し的マッサージをやってくれるほうがいいんだけどな。 そういうのに、一回行って見たいのです。 今日はゆきちゃんのブログも更新されてたし、嬉しいこともあったな〜 明日も頑張ります。でも体調悪いからちょっと寝ようかな。 血みどろテニミュ観劇…!2008年08月17日(日)
今日は非常に疲れた一日でした。
昨日は歩き回って疲れてたんですが、今日はそれの残りプラス朝から微熱があり、顔が赤い。 う〜ん、本当は横になって寝ていたいなあ…と思っていたのですが、今日は昼公演があるのでそうもいかず。 何とかフラフラと準備をしてジャパニーズヤング館へ行ったのです…が。 ここでまた鈴木屋ったら大失敗。 今までそうでもなかったサンダルを履いてったのですが、今日に限り、まあ、靴ずれるずれる。 足の皮がずる剥けに剥けました。日焼けじゃなくてね。 白いサンダルなのに、赤く染まったよ…おかげで、歩くのでやっと、という状態になり、もう大変です。 その上、その傷が発熱して、自宅に帰ったら熱が高くなってダウン。 でも、寝れないんですよ。荷物が今日届くって言うからさ。 仕方なく、一応横になってアイスノンを足に当てて、何とか発熱を抑えながらウンウン言ってました。 変な夢は見るし、歩くのは辛いし…もう大変。 今も足は10箇所くらいが、皮が剥けてしまっていて真っ赤になってるので、明日、どの靴を履いていけばいいのか分からない鈴木屋です。 包帯でも巻いていくほうがいいかもしれないけど、暑くて蒸れそうだしねえ。う〜む。 まあ、そんな体調の中。 フラフラとまーくん跡部を拝んでまいりました。 超後ろではありましたが、一番後ろというわけではなかったのが唯一の救いかな?二階の最前列くらいの位置の一階でした。 今日は、4Bの千秋楽であると同時に、東京での千秋楽でもあったので、少しだけスペシャルな事もありました。 おっと、そうそう。 この後からは若干のネタバレなので、嫌〜な人は見ないようによろしくです。 というわけで。よろしいかな? 千秋楽という事で、最後のご挨拶の時、座長であるリョマさんが出てきて 「東京も無事千秋楽を向かえる事ができました・・・」 と、スタッフやキャスト、観客の皆への感謝の言葉を述べるのですが、本当にしっかりした内容で、ここに姉がいたら凄い喜んだんじゃないだろうかと思いました(姉は、雰囲気的には桃ちゃんが好きで、ダンスと歌声はリョマさんが良かったらしい。) そんな素晴らしくしっかりした挨拶の最後に、 「観客の皆さん、そして…」 ―――そして? 「そして、ずっと坊主で頑張ってくれるえぐっちゃんにも感謝を…」 と、いきなりカツオ役の江口くんの名前を出したので、江口君が「ええ?俺?」的顔でびっくり。照れ笑い。 観客席も「ああ、確かにずっと坊主だ…」という空気で、爆笑でした。和やかで良いねv あと、今回のカーテンコールではやっぱりあまり笑ってくれない(というか、「俺はこんなチャラい歌は、歌う気になれねえんだよ。おら、てめーらが歌え!」的雰囲気の)まーくん跡部ですが、一応観客席に下りてくれて、多少は笑顔だったようです。 ―――や、だって見えないんだよ…!!(涙) なんで、こんなに席運ないんだろうなあ。跡部が見たいのに、跡部が見えない位置にしか席が取れない。トホホ。 まあ、でも、悲しいけれど、今日は一階席という事で、近くにまず福山がっくんが来てくれました。 ―――可愛いなあ!!! というのが、正直な感想です。 や、頭ちっさくって、目がでっかくって、可愛いですよ。福山がっくん。 こりゃ〜秋山おっしが可愛がるのも無理は無いなあ(笑) この福山がっくん、今回は秋山おっしが舞台になかなか戻れなかったので、一度ステージに戻った時にまーくん跡部を見つけて、跡部と多少絡んでくれました。 ありがとう…ほんま、ええ子や、ガックン…(涙) 最後には、がっくん的インサイトをやってくれたので、鈴木屋は嬉しかったりvあと、舞台の端で大ちゃん演じる手塚部長がなにやらやっておりました。 ―――が、見えないんだって!!!!(涙) 一番後ろの席でいいので、真ん中に座らせてくれ〜。本当に見えない事が多すぎる〜〜 あと、鳳役の李くんや甲斐役のひーくんが、割と近くまで来てくれましたvこれは嬉しかったなあ〜 李くんは笑顔がとってもステキなので、ぜひもう一度近くで見てみたいですね。遠くでも眩しいって思うくらいだし(笑) で。 秋山おっしなんですけど… 秋山おっし、桃ちゃん、他が最初、ドドドドーーーって舞台降りたので、「何事?!」と思っていたらなんと、二階席まで出張してたようです!というわけで、見えない、全く見えないんだけど、二階席から「キャー♪」的な黄色い悲鳴だけが降りてくるという、羨ましい状況になってました。 ―――いや、ぶっちゃけ羨ましい…!! 近くで見たらしき女の子が帰り道、興奮したように 「秋山かっこいい!!」 と連呼していて、思わず溜息出そうになりました…羨ましい… まーくん跡部の次に、秋山おっしが見たかったのになあ。しかし、仕方が無い。はあ。 というわけで、そういう楽しみもありつつ。 今日の舞台では、昨日の舞台とかなり違ってた事がありました。それは。 ―――まーくん跡部が歌がうまくなってる…!! という事。 これはあれか? 暫くお休みだったので、声が落ちてたのか?で、一日やってみたら元に戻った…そういう事なんでしょうか? というわけで、昨日よりはずっと上手でした。 昨日は棒読みっぽかったけど、今日はちゃんと抑揚もついて、良かったですよ。これは確かに、ゆきちゃんよりは聞き応えありますわ… ていうか、ちょっとオペラっぽい感じだけど(笑) やっぱり声がおっさんくさいような気もするけど、普段のセリフ回しはやっぱり若者っぽかったです(「ぽい」じゃなくて、若者なんだけど。笑) あと、今日のジロちゃんは最高楽しかった。弾けてきたかな? 今回も途中までは「マジマジたのC!」状態だったんだけど、青学のほうに向けてラケットの柄をライフルの先に見立てて 「バババババ」 と撃ったふりした後、今度は自分が撃たれたみたく 「あううう」 と倒れこみ、挙句の果てに 「俺は…勝って跡部につなげなきゃならねえんだ!」 っていう、宍戸さんの大事なセリフを言った途端。 宍戸さん、ベンチ立ったーーーー!! 宍戸さん、ジロちゃんの傍まで来たーーー!! 宍戸さん、襟掴んだーーー!! 宍戸さん、「ちょっと校舎裏まで来いや、おらあ」的顔だーーー!! みたいな展開をよそに、べ様はしっかりコートでリョマさんと高笑い合戦をしておりました。 まーくんの高笑いは、やっぱりおっさんくさい低さなんだけど、いい感じです。ゆきちゃんは完全に照れてるからね、ここでは(苦笑) というわけで…熱と薬による睡魔と足の痛みに耐えてみた二時間。 かなり疲れました。面白かったですけどね!! まーくん跡部、本当にかっこいいです。 ある意味、理想的な「攻め」さまです。顔もかっこいいし、足も長いし。もうちょっと肉つけてくれたらなおいいな。 でも何となく、ガタイがでかくなりそうな、そんな感じです。ゆきちゃんはもうこれ以上、太くなれそうもない雰囲気なんですが(笑) で。 結局。 実はまーくん跡部を見て、鈴木屋は何故かゆきちゃん跡部が物凄く恋しくなりました。 まーくん跡部だけだったら…Wキャストではなく、秋までまーくん一人だったら…多分、 「ああ、なんだかんだ言っても面白かったね!」 で終わっていただろう、氷帝戦。 しかし、私はゆきちゃん跡部が見たい。物凄く見たい。 出来れば、千秋楽のゆきちゃんを見たい!!見たい見たい!! …という想いが募り。 結局、 「もし、あれば」 と会場でもチケット販売やってるのでそこに 「あの〜新潟の楽日ってまだチケットあります?」 と尋ねに行ってしまいました(苦笑) というのは、既に新潟落日だけはプレイガイドは完売状態だったので、そっちでは購入できないとわかってたからです。 そしたら、ありましたよーーーあったーーー!!やったーーー!! …って、マジで??!!(苦笑) スタッフのお姉さんに、新潟落日まだ大丈夫ですよ、といわれ、激しく迷った挙句。 「じゃあ、あの…一枚。それで」 と申し込んでしまいました。ハハハ…バカだ…ハハハ…(笑うしかない) だって、結局そうなると新潟二泊三日だもの。 何してんだ俺!と呆れる一方、頭の中ではどうやって帰るかフルで考え中。新潟にいる間に、何回かシュミレーションしないとダメだな…(帰りに新幹線がギリギリになる予想) でも、こんなに生様に対して頑張るのって、始めてかもとか思ったり。普段はあんまり頑張らない人だから。(追っかけとか超苦手。超ダメ。) でも何となく、このゆきちゃんの跡部がもう見られないんだな〜、全部あとはカズキくんがとってっちゃうんだな〜と思うと、寂しくなっちゃって(苦笑) だって、多分、この時点で「ゆきちゃんもいいよね」って言ってくれてる人の半分以上は、結局、カズキくんの跡部を見て 「やっぱりカズキが最高!!」 ってなると思うんですヨ。凱旋公演あたりにはね。 うん、それは人の自由だから、そうなるのは別に構わないんだけど…だけど、そうなるとゆきちゃんの跡部どうなるの?って思って。まーくんの跡部も。 もしまた次回、例えばドリライとかで跡部が出る事になっても、結局カズキくんが出られないから、代わりにゆきちゃんとかまーくんとかってなりそうじゃないですか。三人跡部とかで出してくれる可能性はあるけど…それでもなあ。 と思うと、純粋にゆきちゃん跡部を見られるのは、多分新潟までなんだなと思って。 そしたら、やっぱり楽日を見たくなりました。最後までお疲れ様!っていう気持ちの拍手を送りたい。 ので、バカと承知で新潟の滞在日数を増やしましたよ〜次の日に影響がでかそうなので、ホテルでなるべく寝よう。うん。そうしよう。 結局、新潟公演は殆ど網羅する事になりました。 も〜こうなったら腹くくって、ゆきちゃんばっか見ますよ!! 持って無いけど、オペラグラス買おうかな!! …誰かいいの持って無いだろうか(買おうかと言いつつ、借りれないかって言う所が弱弱しい。苦笑) とりあえずはそんな勢いで、九月はゆきちゃん見る為にも頑張る所存です!(結局、SPARK!も出るしね。笑) というわけで、まあ、色々ありましたが…まーくん跡部も良かったけれども、個人的にはゆきちゃん跡部にハマった感じです。 ていうか、ゆきちゃんにハマったかな? さっき、ゆきちゃんのブログ見に行ったら、久々に更新されてたんだけど 「言ってることが(ブハ!)可愛すぎるんだよ…(グハ!)」 という感じで、いろんな意味でキュートにやられてしまいました。なんだも〜可愛いんだからv 27歳の男子に踊らされる30代女…う〜ん、幸せだ〜 ちなみにカネゲンの「真田十勇士」(だっけ?)もチケット取れたので、席を見てみたらこれはかなりの良席!!すごーい、嬉しい!! 楽しみにしてなきゃv というわけで、テニミュ東京はこれで一旦終了〜 とはいえ、まだまだ萌えは続きます!!ガンバロー! まずは一旦頭を切り替えて、ヅカサナを書かないと。今は、足りなくなった在庫を作ってるんですけどね。 あと、メールありがとうございます。熱の具合を見つつ、お返事いたしますね〜 あ、新刊の感想もありがとうございます!「千銀」はやっぱり何故か強いな…と思う鈴木屋です。 大阪発行の「神恋」も気に入って頂けたならいいのですが…!!でも死にながら書いたので、ドキドキです。ヤバシです。 まーくん跡部見てきたぜぃ2008年08月16日(土)
という日記を書いてるのですが、実はあまりに今日は色々あって疲れてるので、また明日アップします〜〜
というわけで、復活…はしていないのですが、とりあえず進めよう(苦笑) タイトルのごとく。 今日はまーくん跡部を見る日でした。 え〜と、昼と夜と両方。 基本的に、鈴木屋は一日二回も舞台を見るのが得意じゃない(とにかく疲れてしまう)ので、こういう取り方はあまり好きではないのですが、先行で取れてしまった上に、当時の鈴木屋は 「状況が非常に気の毒なW跡部、どんな子であっても応援!!」 魂が発動していたために 「同日か…やむをえ〜ん」 と観にいく事にしたのですが(そして、それに対して後悔も無いのですが)やっぱり、かなり疲れましたねえ。 おばちゃん、やっぱり、一日一公演でいい。 でも、ゆきちゃん跡部なら、一日二公演でもいい、と思ってしまったダメな人でもあります。 さて、この昼と夜の公演の間がまたすさまじく忙しかったのです。 のんびりご飯でも、と思っていたのですが、考えてみればドリライDVDがもうすぐ予約期間が終わってしまうのにまだ引き取ってなかったので、昼と夜の間にアキバに行くか〜と移動しました。 ところがところが。 いざ、新橋で乗り換え、アキバに降り立った途端。 ―――ドザアアーーーーーーー って凄い雨が!! まるで今回の舞台の幕前に歌われる「アンチ雨乞いの歌(バ〜イ不二)」の呪いのような、ものっすごい雨です。 あれ、と思い、鈴木屋はまずヨドバシへ。 そこで傘と、足りなくなりそうなインクを買い、その足でアニメ意図に向かったのですが…もう、凄い人いきれ。 鳥肌たって、死にそうでした。 特にエレベータは、並んだのですが、あまりに男、男していて 「こ、これはどう頑張っても引っ付かれてしまう!!」 と思い、一回見送り〜 ごめんなさい、君らが憎いわけじゃない…けど、触って欲しくない… で、待ってる間に「そうだ、あれも買おう」「これもあるかな?」と思い、まずCD売り場でドリライ5thのCD初回版をゲット。 買おう買おうと思って、忘れてたヤツですね〜 それから、DVDを受け取りに行き、一回では「キャ巣プリ」なる雑誌を購入しました。 これ、かなりお高いうえに、鈴木屋はほぼどのイケメン俳優にも興味が無いため、買うのどうしようか超悩んでいたのですが(苦笑)結局、悶々と悩んだ挙句、たった2ページの為に購入を決定!! ―――いや、そこに四代目リョマさんのショーゴくんと、氷帝Aのゆきちゃんが載ってるから…さ…!! そんな感じです(苦笑) で、本当はアキバでゆっくりレストランにでも入って、久々にまともなご飯でも食べようかな〜と思っていたのに、突然の雨のせいで、まあ、言葉は悪いですが、普段は外でダラダラしてるオタの人々が一斉にお店にアタック!! ―――どの店を覗いて見ても…男オタばかり…!! という、アキバならではですけど、かなり異様な光景が広がっていました。 どの人も体型が似たような感じで、キャラもの紙袋を持ち、キャラの絵つきTシャツを着てる人も多く…正直、雨のアキバってなんか異様(苦笑) それも半分くらいならいいけど、ほぼ9割そんなお店もあって、入りづらいったらない。 というわけで、鈴木屋は諦めて新橋まで戻り、そこのパン屋で適当にご飯を書き込み、再びジャパニーズヤング館に移動しました。 あ〜あ、本当はちゃんとした食事を食べたかったのに…ファミレスじゃないヤツでさあ〜〜 ま、食べられないよりは全然いいか…と思い直し、いそいそ移動してたら、晴れやがりましたけど(苦笑) でも、恐ろしく蒸し暑かったですね〜もう、汗ダクダク〜〜〜 さて、本題のまーくん跡部率いる氷帝VS四代目青学のテニミュの感想ですが。 あ、ここからは超ネタバレなので、これから見るわ〜とか、もういいわ〜という方はこちらでストップ。お疲れ様!(笑) というわけで。 よろしいでしょうか? はい。 というわけで、今まではず〜っとゆきちゃん跡部を見ていた鈴木屋でしたが、これから二日間はず〜っとまーくん跡部です。 楽しみ!! まーくんは歌がお上手と書いてあるので、ホオ〜と思って楽しみにしてました。 それから、さすがにテニス経験者だから動きもいいとかね。 ま、そういう話は実際見てみないとね…というのが、鈴木屋の本音ですが(笑) ただ、一番の問題は、鈴木屋が基本は氷帝ファンではないという事だったりして(苦笑) 氷帝ファンであれば、まーくんにハマる可能性は相当高いと思われますが、可能性としては ・ゆきちゃんみたくハマる。 ・カトベくんみたくハマらない。 の、どっちかだろうなあと思ってました。 あ、嫌いだからハマらないっていうのではありません。 好きではありますが、萌え萌えしないんですよね。 だから、基本的にゆきちゃんみたく生様でハマるのは、私には非常に珍しい事なのです。 でも、例えまーくん跡部にハマらなくても、応援する気持ちは変わらないので!という事で、今日もガン見体勢で行ってきました〜 ただ。 悲しいかな、まーくん跡部の回は全て鈴木屋は、一番左か一番右の端の席なのです。 しかも、超後ろか二階。 よって、あまり見えないこと、確定です。あ〜あ、も〜〜。なんでこう席運がないのかなあ…すっごい泣けてきます。 一回でいいから、真ん中でちゃんと見たいです。 真田んときも凄い思いました。 数回行ったけど、殆どが端で、おかげで話の内容を把握できたのは三回目だったとか岩手公演の時だったとか、そういう鬱陶しさです。 近くなくてもいいから、真ん中でみたい〜〜〜 これが正直な気持ちです。 色々感想書く前に一言言っていいですか?? ―――舞台、映画を見る時は携帯の電源切っとけ!! 腹立たしいことに、二回も違う場所から携帯が、しかも音楽つきで鳴った!!もうサイテー。サイテーですよ。 しかも一回は、物凄い近くで。 殺してやろうかと思った(イライラ) 氷帝Bを舐めてんのかって気分です。すいません、口調が厳しくて。 くしゃみやトイレなどの生理現象や子供の小さな声くらいなら、まあ仕方ないやね、と思えますが(事前に防ぐ事が難しい場合)携帯は事前に防げるでしょうが!! キャストさんにも失礼きわまりないことだから、ちゃんとそこらへんはやってもらいたいです。そもそも、あんだけ舞台始まる前にスタッフさんがぐるぐる回って 「携帯消してください」 「飲食は禁止です」 「録音はお断りします」 って言ってるにも関わらず、二人も…!! 馬鹿にしてるのかな、と本当にイライラしました。まあ、色々諸所、事情があるとは思いますが、もっとマナーを!! 舞台をよく見てる人が、テニミュの舞台を見た時に 「役者は新人だし、観客は子供だし」 とかって思われないように。なんて事をここで一所懸命書いた所で、前も言ったけど 「そうですよね〜」 ってうなづいてくれる人は、結局ちゃんと携帯の電源を舞台の前に消してくれてる人ばっかなんだろうなとわかってます。とはいえ、やっぱり二回も携帯鳴らされると本当に集中力切れます。あ〜もう。たまんないっす! さて、グチはここまでにしまして。 氷帝の舞台内容というか、端的には、まーくん跡部への感想を言いますと。 若!! こんな感じです。 うん、動きもきびきびしてるし、そう、特に声が若い。 中学生の跡部、高校生の跡部を混ぜた感じかな… 言ってるセリフ自体が若干ちんぴら系なので(笑)まーくん跡部が言うと、 「妙に真面目なチンピラが、年下の子に絡んでる」 ように聞こえなくも無い。 でも、それはそれで味わい深くて面白かったです。 とにかく、ゆきちゃん跡部とは全然違う跡部でした。ほほお。 それはイイコトだな!って思いました。だって、違う俳優さんを見て、全員が同じ「跡部」だったら面白く無いもんね。 やっぱ、それは演じる人の色々なものが現れてくるものだから、違ってよし!と思うわけですよ。 残念ながら、演技力はゆきちゃんのほうがやっぱり上で、例えばベンチに座ってる時も一応反応的演技はあるのですが、どっちかっていうと姿勢が固まってしまってる感じ。 足が長くて、超かっこいいお人形が、あそこにあるよ!って感じでしょうか。 でも、ひとたびセリフを話すと、結構いい感じです。 ハマる人はハマっちゃいそうな、ヤング跡部ですね! 動きがパワフルなので、動きを大事にしてる人ならちょっとキラキラに見えるかもしれません。 あのリターンの時のジャンプ力は凄いナリ。ゆきちゃんも頑張ってたけど、ゆきちゃんは華麗で、まーくんはパワフル!!って感じ。 や〜若さっていいなあ〜(笑) しかし、まーくん跡部と並ぶと、秋山おっしが異様に安定して見える…いや、最近秋山おっしは物凄い安定ぶりで、見てて超安心なキャラになってきたんですけどね。 実は今日の公演では、まーくんと一緒に秋山おっしもガン見してきました。 秋山おっし…物凄い成長株です。素晴らしすぎる!! 秋山おっしより長くキャストやってるはずの桃ちゃんのほうが、危ういです。特に歌。 秋山おっし…これからどこまでおっしになるんでしょうか…凄い楽しみなキャストの一人ですv あと、まーくん跡部の歌ですが。 失礼承知で言ってみると。 こっ…声がおっさんくさ!! というのが鈴木屋の正直な感想でした。 いや、セリフ言う時の声と、歌う時の声が全然違うんですよ。 歌のほうが、物凄く低くて…逆に、上がらないんですよね。まーくんの場合。 ドレミファソラシ〜までは上がるけど、その次の「ドレミ〜」は全部、「ドレミ〜」って言いながらも実際は「ドドド〜」なんだよな(苦笑) ゆきちゃんは逆で、普段は非常に低い声なのに、歌いだすと急に可愛らしい声になるというか。 当然ながら、高音を出す時は揺らぐし、下げようとするとまた揺れるというか。不安定なんだよね。 うまい?かどうかについては、私的には微妙です。 ゆきちゃんのホゲーーなズレっぷりは確かに凄いものがありますが(とは言え、かなり良くなりましたけど!←親心)まーくんはまーくんで、ぶっちゃけ、ズコーーな歌声かなあと。 ―――う〜ん…どっちもどっちかなあ。 ただ、確かに歌がいまいちであっても、無理やり元に戻そうとするパワーと気迫はまーくんのほうが上手。 だから、最終的には音があってたりするので、ゆきちゃんより上手って事なんでしょうか。 音的にはまーくんのほうが正確ですが、棒読みな感じも若干するため、ちょっと食い足りない気分…。 でも、まあ、リアル中学生だと想定すればそんなもんか? ―――だけど、観客はリアル15歳の跡部を見たいわけじゃないだろうし…(カッコいい跡部様を見たいのであり) とちょっと考えてしまったり。 でも、そうですね。歌に関しては、総合点ではゆきちゃんよりはお上手でした。言葉もはっきり聞こえるし。 ああ〜でも、私はあの声がひっくり返りそうで、安定感のないゆきちゃん跡部の歌声がすきなのです。 うう、なんだか、自虐的な愛だなあ… でも、そもそもこの2人に関しては他のメンバーよりも練習期間も、読み込みもめちゃくちゃ少ないので、現在稽古中といってもおかしくないんだと思います。 それも、ゆきちゃんはモデルで演技畑はそれほどの経験はないし、まーくんに至っては芸能界自体の経験がほんのちょっともない位なのに、跡部やらなくちゃならないし。 だから、逆にこの短期間でここまでに仕上げた2人は凄いなあって思うのです。 特にまーくん。度胸あるし、絶対今後のびると思う!! この度胸がきっと、あの目力や跡部としての演技に反映されてるのでは?と思ってみたりするのでした。 や〜、まーくん跡部もとっても良かったv まーくん個人の良い所をまとめてみると、発音が良くて、声が大きくて迫力がある。 これは多分、本人の勢いと(笑)あとはどうしても演技が堅くなりがちなので、それを飛ばす為に声をでかくさせてるのではないかと思われます。 それにやっぱり、テニスの動きも凄くいい。 何、あのジャンプ力!!って感じでしょうか。 この迫力はゆきちゃん跡部には感じられなかったから(笑) リョマさんと戦うシーンなんかでは、そのスマッシュやバックのスタイル、迫力は見ごたえありました。 素直に「かっこいい!!」ってなりましたからv あと氷帝Bのメンバーは、Aに比べると荒削りですが、全然悪くないですよ〜 むしろ楽しいかな!(笑) Aは何となく安定したものがるけど、Bは色々試行錯誤中な感じで。 でも、ジロちゃんがよく他キャラに絡んでるし、他キャラも一所懸命、ベンチにいても演技しているので見ててほほえましい。 福山がっくんは、 「あ、ガクトって小さかったんだ」 と思わせました(苦笑) 実際の身長とか知らないので間違ってるかもしれませんが、なんと言うか、ルイトくんのガックンは「大きい」ってイメージなのです。不思議だな。 あと、心配していた李くん。 う〜ん、確かにこれはちょっと舞台人としては・・・う〜ん、って感じですが…でも、「一球入魂」の演技とかダンスとか頑張ってると思うし、笑顔がとってもステキなので、今後頑張ってもらいたい!とおかんな気持ちで応援です。 あと、失礼な笑い声が今回聞こえなくて、精神的にホッとしました。 やっぱり、発音がどうのとか、演技がフリーズしちゃったって時に、笑いを取れる状態ならともかく、本人が真剣である時は、笑っちゃダメですよ〜 笑いどころもちゃんとわかってあげるのが、観客のマナーだと思います。 色々ある氷帝Bですが、全体的にはまとまっていたと思います。 氷帝Aは言うに及ばず。 あそこはゆきちゃんと秋山おっしがいやすいようにと、むしろ動いてくれたような気がする、大人なメンバーだと思いました。 ま、でもこの比較評価はあまり当てにしないで下さい。 というのも、氷帝Bの時は他のメンバーにも目をやれたんだけど、氷帝Aの時はゆきちゃんしか目に入らないんだよ、俺…!!(バカバカ!!) だから、ひょっとしたら氷帝Aだって、色々絡んでた可能性があるんですが、あんまり記憶が無いのです。ほんと、バカバカ。 そうそう。まーくん跡部VSしょーごリョマさんの対決は、見ごたえありましたよ〜 なんせ、結構ワイルドなヤング跡部なので、リョマさんとバランスが取れてます(笑) ―――真田VSリョマさんがいかに「大人VS子供」だったか分かるなあ〜〜〜 と今回の二人を見て、しみじみしました(笑) それっくらい、まーくん跡部は若々しいです。 鈴木屋はこのまーくん跡部と、ゆきちゃん跡部と両方見て思ったのですが、まーくん跡部は「VS手塚戦」までの原作跡部に近いなあと思いました。 あの30.5巻での一年跡部のふてぶてしさから、VS手塚戦での 「手塚の、「我」を捨ててまでチームの勝利に貢献する」 姿勢に、思わずその片腕を上げて称えた、というあのあたりまでの跡部に近いような気がしますね。 多分、それまで跡部は自分の楽しみの中に「氷帝チームを率いて、強くする」というものがあったのでしょうけど、あくまでそれは「自分の楽しみ」のため、だったのであり、自分の楽しみを捨ててまでチームの為に何かしてやる?冗談じゃねえ、って部分が少なからずあったと思うんですよ。 あ、勿論、チームをないがしろにしているのではないですよ。 一旦、自分の懐に入れたら、跡部は決して安易な理由でポイ捨てするような器の小さな男では無いと思います。 が。 でも、やっぱりあの手塚との戦いまでは、自分の楽しみのためが第一優先事項だったと思うんですよね。 まーくん跡部はきっとそんな感じの跡部。 若々しくて、勢いがあって、若き王様で、跡部らしいといえば跡部らしいんだけど、このVSリョマ戦の跡部としては何かあと一つ足りないなあと思ったのはそこらへんにあると思います。 で。 あの後、跡部が確実に変わったと思う事が二つあります。 一つは、 ・試合に勝っていないのに、開催地枠で出場することに決めた。 ・負けるとわかっていながらも、自分の技を磨くために真田に試合を申し込みに行った。 他にも色々あるかもしれないけれど、この両方とも今までの跡部からすると屈辱以外の何物でもないわけで。 開催地枠なんて、跡部的には本当はたまらなく下らない枠だと思ってるはずなので(実力でもぎ取れない出場権なんて、価値があるのだろうか?位は思ってるはず) 「あの氷帝がねえ」 と回りに笑われるのを覚悟で出ると決めた跡部に、変化があったと思うわけですよ。 ほんでもって、ミュでは「以下省略」されてしまった真田との試合ですが、あれも真田自身はいつもの通りですが、それよりも周りの面々が完全に跡部をバカにしている環境に乗り込んでったわけです。 これは相当な洗礼儀式だと思う。 だって、赤也やブン太ですら、跡部を小馬鹿にしちゃえる世界なんですよ。あそこ。 ブン太やジャッカルは跡部に勝つのは難しいかもしれませんが…多分、仁王や赤也は物凄くガンバレば、跡部に並ぶことくらいはできるのではないかと思ってるので、「王様」跡部にしてみれば、あの学校に単身乗り込んでいくのは相当な屈辱感があると思うわけです。 その上、間違いなくこてんぱんにされると分かっている真田を相手に選んで、衆人環視の元、試合をする… 勝算があったとしても、王様としては今までなら考えられなかった屈辱の時間だったと思うんですよね(といいつつも、彼は彼のスタンスを変えないんですが。笑) そんな時間を通過しての、あの新技『氷の世界』だと思ってみてみるとゆきちゃん跡部の強いのに、何故か悲壮、っていう演技のほうが後半跡部っぽいなあと思いました。 とはいえ、ゆきちゃんがそこまで考えて演技してるとは思ってないので多分、鈴木屋の贔屓目なんでしょうけど(笑) まーくん跡部は、前半跡部。 ゆきちゃん跡部は、後半跡部。 そんな感じでした(笑) ちなみに、鈴木屋が同人で描く跡部は、まーくんにもゆきちゃんにも近くないと思います。 私には私の中の「跡部」がいるので。 ま、原作跡部がベースです。あ、でも、そこは皆一緒かな?(笑) ミュの跡部様は、私の中ではかなり別物ですので、同人の中にはそれは響かない感じです。 でも、ゆきちゃんは凄い心が萌え萌えするんだよなあ〜〜 これはあれか? 恋なのか?(でも受けだとか思ってるけど。笑) そうそう。それはそうとして、長々と跡部論をかましてしまいましたが(すいません!)まーくん跡部に話を戻しまして(笑) 最後に皆が並んでご挨拶って時に、昼の時だけ氷帝メンバーが肩に手を置いて、 「♪車掌〜は君だ♪運転手はぼっくだ♪」 みたいな感じでゾロゾロ〜と来て、客席が「きゃ〜♪」と喜んでましたが、午後は特に何もなく。 ゆきちゃんの時は、皆が挨拶時に何かしら一緒にやるので 「そういうものなのかな?」 と思いつつ、もっとやって欲しい〜と思う鈴木屋です。 それから面白い?というか、不思議だったのは、カーテンコールの時。 昼はまーくんは舞台にて、夜はまーくんは客席に下りてきたのですが… ―――笑わねえ!! え、これはなんだろう。いや、多少は笑ってるのかな? なんせ席が激悪なので、いくら頑張ってもまーくん事態は舞台だろうが、客席だろうが遠い遠い。ほぼ分かりません。 が、どうもどっちでもまーくんは 「跡部様的手振り」 しかしてないような? あと、両手を広げて、ミナミハルオ?っぽい感じで煽ってはくれるのですが、なんと言うかあんまり笑顔無い?? 客席のほうでも、ゆきちゃんの時は、この人、客席降りると恐ろしい照れ笑い(なまじ半端無い美人なので、照れ笑いすると物凄い威力らしい)でそこら中にビッグウェーブが走るのですが、まーくんの場合、すっごいカッコいいらしいのに、笑わないから周りの子たちも笑えない… というか、もっと素でいいよ!! 素でいいんだよ!! あのブログみたいに、素で笑ってていいんだよ!と言ってあげたい鈴木屋なのでした…でもきっと、ゆきちゃんや氷帝Bの前では笑ってくれてると信じたいヨ。 ちなみに、氷帝Aの時はゆきちゃんにべったり?な秋山おっしですが、氷帝Bではなぜか福山がっくんとべったり。 昼でも夜でも、最後は舞台上で二人で点対称で踊ってみたり、がっくんが秋山おっしの背中によじ登ったり。 ゆきちゃんの時とはまた違う仲良しさんぶり。 キャストさんが仲良しさんなのを見るのは凄く楽しいので、鈴木屋もニコニコしながら見ちゃいました。 特に秋山おっしは最初、下らない客から下らないクレームがいっぱいあった苦労の人だから、楽しそうに笑ってるのを見るのは幸せv とはいえ、秋山おっしはあんまりねちこい感じではなく、さらっとした感じの忍足なので(それはそれでいい!!)がっくんがじゃれてる所は「いいお兄さん」って感じでほほえましいし、ゆきちゃんとは「可愛いお二人さん」って感じでそれはそれでほほえましい。 ―――で。 肝心のまーくんは… というと、16日の昼・夜とも舞台でのカテコのまーくんは寂しかった… いや、最後まで「跡部」っぽく振舞ってたけど、あまりにも堅い感じだったので(苦笑)誰も突っ込めなかったみたい。 いや、本当。 笑って欲しい。まーくん跡部。 でも、まーくん跡部、本当にカッコいいのでこれで笑顔見せられたら、周りの子たちが死んでしまうかもしれない…!! と思うことにしました。 でも、誰かかまってやって、あの子を。 寂しそうだから〜〜〜!! まあ、結論として。 ゆきちゃんは美人だが、まーくんはカッコいい!! そんな感じです(ど、どんな感じ?) あと、色々書きましたけど、これは全部鈴木屋の主観です。鈴木屋はこう思ったんだ、へえ〜〜〜くらいで流してもらえると嬉しいです。 私、カトベくんの跡部がどんなんなのかは知らないので、二人と比較しようが無いけれど、美人のゆきちゃん跡部、カッコいいまーくん跡部。 この2人を見られただけでも、幸せだな〜って思いましたv 本当に、ステキですよ、2人とも。 味わいも色合いも違うけれども、確かに「跡部景吾」がそこにいるって感じvきっと苦労したんだろうなあと思います。 ありがとうございました、夏コミ!2008年08月15日(金)
いや〜14〜15日にかけての睡眠時間。
15分。 …死・ん・じゃ・う!!!! と、思いながら起きました。いやもう、マジ、頭が回りません。 なんでそんな事になったかって言うと、製本があまりにも進まなかったので(苦笑)同行してくれるKさんご夫婦に製本をお願いする予定だったのですが、その際に少しでも楽なようにと、本のセットだけは終わらせようと思ってたんです。 で。 昨日のタイムスケジュール。 で、昨日はインクを買って、自宅に帰って、でまあ、イノクボ本をバババと本の形にして。 そんな感じで、とりあえず進めてたんですが。 気がついたら2時で。 こそこそとそこから製本作業をやっていたら、結局徹夜状態になってました。 最終的には、風呂から上がって、服着替えて、化粧して(あまりにも顔色が悪く、一応塗って誤魔化そうと思った。)それで少し寝れるかな〜って寝たのが15分。 まあ、それでも寝ないよりはマシでした(苦笑) 結局、そこからはまた怒涛の一日でしたね〜 何はともあれ、めちゃくちゃ暑かった!!(涙) 最初は、真田受けエリアってそんなに人が来ないんですよね。だから、意外に楽だな〜と思ってたんですが、お昼前後くらいからドドーってなった時に、人の熱気と外の熱気でモワンモワンしてビビリました。 ―――これは、暑い…っ!! 特にうちはコピー本がメインなので、下手するとコピー本が湿気で歪むんじゃないの?と思うくらいの、湿度の高さ。 皆さんが渡してくださるお金も、札が湿気というか汗でふにゃふにゃの人がいて、 「水分補給してください〜」 と心から思いました(涙) いやだってね。私の手も熱かったと思うけど、皆さんも顔真っ赤だったし(涙) 既に外に並んでいる段階で、女性が倒れたとかで。 本当に今回は恐ろしい状態だったと思います(汗) 皆さん、お疲れ様でした…!! さて、今回は鈴木屋にしては珍しく本が多いな!超嬉しい!!と思ったら、考えてみれば頂いた本が殆どでした… 鈴木屋、実は今回はトイレと水分補給以外は一歩も外へ出ておらず(苦笑) すいません、大阪も出れないんですよね〜どうなの、それって?!(苦笑でも頂いたり、なけなしの自力で買わせていただいた本は、自宅で本気で堪能しましたv ―――やっぱりいいね、アトサナ&ニオサナ…!!(…の本でした) そうそう。 鈴木屋のスペースって、グラデュエーションゾーンみたいになってまして。 鈴木屋の右側がアトサナサイド。 鈴木屋の左側からニオサナサイドだったんですよ。 で、皆様ご存知のように??鈴木屋の今回の新刊はアトサナ、ニオサナですから 「あ〜〜…ひょっとして、私、超中間地点?中間管理職?」 と思いました(笑) 右からアトサナ⇒混濁(鈴木屋)⇒ニオサナって感じでしょうか! いや〜スタッフさま、いい感じで並べましたね!(笑) ちなみに後で、新刊の出状況というのを見たら、最初はニオサナが凄い勢いで出て行ったのですが、最後はアトサナがじわじわ〜と追い上げ、結局同数出て行った模様です。あら!(笑) 「神恋」は大阪ですが、あとで調べたらあんなに苦労した大阪の締め切り。 人が送った後で、大幅に変わってしまった様子です。 って、ちょっと〜〜〜!!入金してる金額、どうなの?大丈夫なの?(涙) まあ、早めに入れてあるから、大丈夫ではあろうけど。 今週は、クロミツ本を頑張らねばな。 そういえば、実は例のエレベータ?の問題があって、どうやら西館と東館の移動が大変だったみたいですね。 というのも、売り子さんを手伝ってくれると言っていたKさん達。 帰ってこなくなりました(涙) 実は今回、タイミングと状況が非常に悪くて、スケブを頼まれた所まではOKだったんですが。 第一の問題発覚。 シャーペンと消しゴムが見当たらない。 どうも、前日に色々準備をしていたら、その際に忘れてきてしまったらしい…う〜んう〜ん、どうするか… と思い、結局、近くのスペースだった「アトサナお題場」のS部長に 「部長部長!!エンピツ貸してください!!」 「エンピツ?エンピツは持ってないけど…シャーペンならあるわよ?」 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・シャーペンとケシゴム貸して下さい…っ!」←これ、何プレイ?(苦笑) という、なんだか快楽を与えられて次の一打(笑)が欲しいのに、べ様に焦らしに焦らされまくった上に、恥ずかしい一言を言わされる屈辱に塗れた真田、みたいな感じで(大げさ)シャーペンを部長からお借りし、さあ、いざ描くぞ!となった途端。 ―――真田受けウェ〜ブがやってきた〜〜 みたいな感じになりました(苦笑) というわけで、スケブをちょっと描いては、来てくださった方にご挨拶、という感じで、恐ろしく忙しかったです。 ―――今、この時に誰かの手が借りたいのに…!! と泣きそうになる鈴木屋でした(苦笑) お茶もなくなっちゃうしね。 途中から頭クラクラしてきて、このまま倒れたらどうしよう、やばいな〜と思いつつ、皆さんの萌え話には笑顔が出る現金な鈴木屋なのでした(や、だって、やっぱ真田は受けでしょー!笑) で、結局、その一山が終わって30分位してからKさん達が戻ってきたので、あとはお任せ…って事でスケブに戻りましたが、いかんせん、この時点で過労が頂点に来ており、なんだかスケブの出来が申し訳ないものになってしまいました。 でも、今できる限りの萌えで描いたので、お許しを!(涙) あと、差し入れを頂き、本当にありがとうございました! いや〜持ってくるのが大変だったのでは?というものもあり、鈴木屋は車で来ているので全然OK!ありがとう!だったのですが、なんだかご苦労おかけしてすいません!という気分だったり。 でも、頂いたプレゼントなどはまた、じっくりと堪能させていただきます。ありがとうございました。 今回は、比嘉のレイヤーさんが多かったですね。 ちょっと紫軍団が目の前を通ったり、とっても美人な木手さんがいたりと、楽しませていただきました。 あと、噂のオオトリくん?らしき人がいるらしく、凄いかっこいいのだそうな。ちょっと興味がありますね〜 レイヤーさんはお姿を見せてもらえるだけでも楽しいので、頑張ってもらいたいなと思います。 今日は暑かったから、脱ぎ着も大変だっただろうし、皆様お疲れ様でした! また、当スペースに来てくださった皆様。 お声をかけてくださったり、応援してくださったり、あとHPや日記の(たはは)感想頂いた皆様、本当にありがとうございます! こげな辺境サイトにまで来ていただいて、挙句に感想をもらえるとは…!! しかも、この殴り書きテラフリーダム日記まで読んでいただけてるとは…!! まさに感謝感謝v超嬉しいです。 あと、これからテニミュです、という方が訪ねてきてくださって、ゆきちゃん本をゲットしていただいたりしたのが嬉しかったり恥ずかしかったり。 すいません、萌えだけで突っ走ったけど、やっぱり生様は書くのが難しかったです…!! ペラペラ本なので、がっかりされたかもしれませんが、 「やっぱりゆきちゃん、いいですよね〜」 と何人もの方に言っていただけたのが物凄く嬉しかったりv ―――ゆきちゃんOKな人がもっと増えればいいのに…!! て感じです。 ちなみに 「世界で一番早いイノクボサークルですね」 といわれた時には、思わず苦笑してしまいました。 実は鈴木屋知らなかったのですが、「テニミュ」ってジャンルがちゃんとあるんですね〜そうなのかあ〜 という事は、あれかな。 冬は「テニミュ」ジャンルに行けば、イノクボ本があるかもしれない!! え〜っ、いいな〜〜〜〜行きたいな〜〜 思わず「冬はイノクボサークルで参加とか?」と思ってしまったバカな人。 あ、ちゃんと真田受けで出ます。しかし、「神恋」も仕上げてしまったし、次に何の本を出せばいいのか段々分からなくなってきてしまった… やっぱ、あれかな? (仁王+柳生)×真田本か?? ―――誰が読むというのだろう…(遠い目) あとは、真田姫か??木手さんも登場!みたいな(笑) ま、それはともかく、ゆきちゃん受け本が冬には登場してますように! なるべく冬は、一回くらいは外に出たいです… というわけで? 今回は皆様、本当にありがとうございました! また、大阪にてお会いできる方はお会いしましょうv さて、実は鈴木屋は14時前あたりから暑気あたりに近い状態になり、スペースでぐったりモードになっておりました。 眠いし。だるいし。 もうどうしようかなって感じです。 というわけで、暫く死んでいたのですが、一段落ついたので、荷物を大阪へ送ろうぜ、となり、Kさんのご主人と二人、テクテクと荷物を台車に載せ、ネコの受付まで行った…の、です、が。 まず、遠い。 ネコの受付の緑色が、蜃気楼に霞むくらい、遠い。 その上、全く影が生まれない駐車場なので、地面からの反射もすさまじく。 鈴木屋は思わずテロリと溶けそうに。 ご主人の帽子を借りて、暑さを耐えますが、ネコの受付場所まで行って再び唖然。 ―――なんだ、この並びは…!! 人が多すぎる!! 物凄すぎる!! その上、影は無い。荷物は重い(いや、鈴木屋は台車ですから問題は無いのですが) 既に鈴木屋たちのちょっと前に並んでる女性の顔色が悪い。 ―――…むむむ無理・・・っ!! というわけで、結局その場でご主人と相談して、車で他の支店か何かに行って、そこで出せばいいよという事に。 で、帰り道に色々と移動して、受付してくれる所にいけたんですが、そこの受付のお姉さん。 超なれてません?この手の荷物の受付。 というのも、大阪へ出すために、箱に色々貼らなくちゃならないのですが、その貼る紙を 「これもどこかに貼って貰っていいですか?」と差し出すと、お姉さん、ばっちり箱の上に貼ってくれた上に、頑丈な透明ガムテでそのナンバーの書いた紙をしっかりと貼り付け。 超丈夫!!(笑) その手馴れた仕草に、ちょっと感動した鈴木屋なのでした。(多いんだろうなあ、こういう荷物…) というわけで、殆どの本は大阪へ送れましたが、新刊については最初に作った分がもう殆どないので追加で作成しなくちゃならなくなりました。 う〜ん、頑張らねば… 大阪終わったら、通販対応も始めますので、もう少々お待ちくださいね〜 ちなみに、いつもの通りご飯をKさんご夫婦と一緒に食べて(Kさん、ワンセグの例のアレ。楽しみにしております!笑)それから自宅に帰って、いただいたものや本を一通り堪能した後。 ―――から、記憶が全くありません… 確か、そろそろ横にならねば、と思って、布団まで行った記憶はあるのです…が…… 気がついたら、真夜中の1時過ぎで。 更に電気も消さずに妙な体勢で寝ておりました。 ―――ていうか、気づかなかったよ…!!(苦笑) よほど疲れていた様子。 そりゃあねえ。15分しか寝てないし、その前日は1時間30分しか寝て無いし。 その上、あの暑さ。 鈴木屋が一つのイベントで飲み干したジュースが3本以上って、本当に珍しいんですよ〜トイレに行かなくなることもなく、汗ダラダラでしたしね。 というわけで、ちょっとまともに眠れました。嬉しい… 明日、というか、今の段階でもう今日ですが、いよいよ念願のまーくん跡部を見てきます。二回。 でも、両方とも二階の端っこなんですよ〜超悲しい。 ていうか、まーくん跡部は明日ふくめて三回見るんですが、どっちも端で、一番後ろなんですよね。なんだろうなあ… でも、端っこでも堪能してこようと思います。 若々しい跡部…楽しみだなあ。 新生氷帝のみなの演技も楽しみですv というわけで、今日は皆様本当にお疲れ様でした! 真田受け、サイコーだ!!(笑) 相変わらず波乱含みのイベント前2008年08月14日(木)
すいません、今日も短めに(涙)
実は昨晩、ちょっとチケットの事で色々と人と連絡を取る必要があり、原稿やりながらそんなことやってたら、マジ寝れませんでした。 今日睡眠時間、1時間〜〜〜 明け方に、やっとちょっとだけ寝れましたよ。 まあ、問題は無事解決して、皆納得という状態になったので良かったです。 でも、暫くこういうのはやりたくないなあ。 原稿も疲れるけど、友達の間をあちゃこちゃするのはもっと疲れる。はあ〜〜〜(溜息) ま、そんな中。 一応、予告した三冊は全て出来ました。 アトサナ、ニオサナ、それからイノクボです。 イノクボについては、携帯でコツコツ打っていたんですが、ページ数が4枚という鈴木屋にしては超短い内容なので、逆に難しかったです(苦笑) でもねえ、さすがに本人が話してるのをあんまり聞いた事が無いので、そうそう長文も書けないです。 イノクボは、非常にゆきちゃんの出番が少ないです。 語り手がまーくんなので。 表紙ゆきちゃんでサギやんけ!と石を投げないように。 あと、エロではなく、ほのぼのなのでよろしくです。エロないやんけ!と石を投げないで下さい〜 さて、今日はインクが切れちゃって慌ててビックカメラに行きました。 色々危ない橋渡ってますよ(笑) とりあえず、夜10時まで空いてるカメラ屋って本当に素晴らしいねと今日は思いましたv てな感じで、今から製本作業に入るので、今日はここまで。 13日の日記とかはまた後日改めて、補足しま〜す。(14日も元気があったら、補足しま〜す) 明日、スペースに来てくださる予定の方がいらしたら、ぜひ、遊びにきてやってくださいね! 今朝も昨日も 「顔色凄い悪いよ、鈴木さん」 といわれたくらい、顔色が非常に悪い人が死にそうな顔で座ってますが、それが鈴木屋です。 あ、ちなみに質問いただいたのですが、スケブに関してはお受けしてますが、引き取り遅い場合は帰ってしまう可能性もあるので、早め早めに受取にきてください〜 ま、あんまり頼まれることないのですが(笑) あ、ゆきちゃんとか喜んで書きますよ!(笑)布教の為に!! でも、まーくんはまだ慣れてないんで、ちょっとパスかな。カズキくんとかはマジ勘弁してください…(ファンが怖いから〜。苦笑) では、明日お会いできます方には再見!! 大阪の方はまた来週!! 通販の方は大阪の後で、お会いしましょう! 行って来ます!! 大変だ〜2008年08月13日(水)
すいません、現在切羽つまのすけ。
非常にギリギリなので、オエビにちょこりと今日の日記もどきを書いてます。こちらのほうは、また改めて。 ちなみに、今日「バナナ〜」聞きましたよ〜 すげ〜もう、真田はどこにいっちゃうの!!大好き!(笑) 原稿頑張ります〜 あ、新刊情報&メールのご返信、アトサナお題場関連、全てお返事返しました。 まだきてないという方がいらっしゃったら、ご連絡くださいませv イベントまで2008年08月12日(火)
あと三日〜♪
出来てる本…目処がたったもの(現在、印刷中)⇒一冊 たちそうなもの⇒一冊 微妙だけどギリギリ出来そうなもの⇒一冊 非常に厳しいもの⇒一冊 …という状況です。 や〜さすがにここまで厳しいと、いつもの鈴木屋マジックも途中で力尽きそうな予感です。 おまけにまた体調が悪くなって、今日はほとほと困りました。ほとほと。 最近、夏が体にあわなくなってきた…ような気がします。 コメが家に無いため、ご飯もたけず。 ああ、コメ。 コメ買わないと!! でも重いから、買いに行きたくないんだよね〜 あと、切実にちゃんとした米びつが欲しいです。今、野ざらし紀行状態なので…(涙) 炭とか入れて、いつまでもご飯をおいしく召し上がりたい。 おコメの国の人だから〜♪(バイBANANAF○SH) それはともかく、奇跡が起きるかどうかは、残った鈴木屋の体力と気力の勝負かなって感じです。 とりあえず、二冊+無料配布は出します。というか、大丈夫そうです。 さっき、表紙は両方とも出来たので(そんなレベル?!) クロミツ君は大阪ですね。大阪。 まあ、手塚クロミツの話を読みたいって人はそんなにいないと思うので(笑)こちらはちょっと安心です。 ん? でも待てよ…そうなると、私は大阪に手で一体何冊持っていけば? え〜と、クロミツが○冊、過去本が…冊…ええ〜〜〜? やっぱ、やめるか。クロミツ…(多すぎるよ。涙) ひょっとしたら、大阪の夜はずっと製本三昧かもしれません。まあ、それはそれで面白いですが(そうか?涙) さて、今日もせっせと時間があれば原稿だの製本だのコソコソやっていたのですが、イノクボ本もチョコチョコ進めてます。 ちなみに全くエロではありません。 仄かにラブ?みたいな、あ〜鈴木屋もたまには健全な話書けるじゃ〜んみたいな話です(あっ…自分で言って、ちょっと傷ついた…苦笑) ―――べ、別にエロばっかり書くのが好きってわけじゃないからね!! …。 ……。 嘘です(コラ) や、真田は泣かせたい気分になるので、いじめ甲斐があって大好きなんですが、実はゆきちゃんも…ちょっといじめてみたい。 顔が綺麗なので、余計楽しそう。 でも、真田も楽しいのよね。何か二人に共通点でもあるのかな? まあ、今回なんでこんな 「お前、無謀だよ」 っていう本を作ろうかなと思ったかって言うと、周りにゆきちゃん応援してくれてる人がいないって事と、 「三人の跡部をそれぞれに楽しもうよ〜」 といいたかったのだ。 それを主張したかった。 鈴木屋的には、跡部を誰がやろうと騙してくれるなら「関係ねえ!」(バイ跡部)なんですけど、ほら、やっぱり初代に思い入れがある人とかは、やっぱり比べるだろうしと思い。 でも、やっぱこれは凄く面白いチャンスだと思うんですよ〜 たぶん、今後こんな形、方向性の違う美形が三人も揃って、一人の役を演じてくれるなんて事ないだろうし。 Wキャストとか凱旋公演とか、まあ正直「何やっちゃってんの、マベ?」と言う気分にはなったことはなりましたが(最初からカトベくんでいけばいいのに、とも思いましたさ)他の二人のべ様がすっごく頑張ってくれてるし、それプラス他のメンバーも凄く頑張ってる。 五代目は、正直演技だけ見たら四代目よりいいしね(苦笑) それに、秋山おっしは特に物凄く力がついてきてて、最近は皆が褒めてくれてる。 これ、嬉しいなあ〜〜〜〜 凄く嬉しい。 最初が凄かったから、私、非常に申し訳ないんだけど 「サイトウおっしのファンって、嫌だな…」 と思ってました。 まあ、あの書き込みとかその書き込みをしたのが、サイトウおっしのファンだったらって話ですけど。そうでなければ、いいんですが。 こういうのが続いたら、私はサイトウおっし自身を嫌いになってしまう。そういうのも嫌だなあと思ってたのでした。 でも秋山おっしは何も言わずに、黙々とブログを更新、舞台にも出て、最初に言われた事は少しづつ直していってるし。 私、努力の人は好き。 努力できる人は好き。 というわけで、萌えとは違う場所からであれば、秋山おっしを応援しています。ガンバレ〜 これからの公演を見る方は、ぜひ秋山おっしを応援してあげてくださいなv凄い成長したので・・・あ、勿論これからもどんどん二倍速でよくなる予感がします!ガンバレ〜 実はもう一人、ガンバレ〜って言いたい子がいるんだけど、その人はまだ演技を見てないのでなんとも。 見てから、応援したくなったら、また日記に書いてると思います。 頑張って欲しいです。本当に。 とかいいつつ、萌え要素は相変わらずゆきちゃんの上にたゆたってます(笑) ちょっと前にKさんからメールいただいたんですが、そこに 「まさか鈴木屋さんが、二代目ベ様にハマると思ってなかったです」 とあったので、思わず 「自分も思ってなかったです」 と答えてしまいましたが(笑) カネゲンの真田と同じくらい、ゆきちゃんのべ様が愛しいのですね! 何故だろう!! カネゲンの場合は、最初に「真田」っていう物凄く愛情度がマックスなキャラがいたので、当然最初っから好感度が高かったのですが。 うんでも、あれだね。 カネゲンも最初のPVで 「好きなものはオコメです!」 っていうのを見て、ズコーって来たんだよね(いい意味で) 本当なら、真田だったらそこは「肉です!」っていうと思うんですが、なんかもう、真田の格好したカネゲンがニコニコ笑顔でそういうズコーな事を言ってくれると 「うん、いいよ…肉でもコメでもなんでもこーーーい!!」 って気分になる。 で、大好きになった(笑) で、ゆきちゃんの場合は何段階かあって、最初は色々あったので 「可哀想だなあ…」 と単純に同情してたんですよ。 だって、カズキくんの後を引き継ぐってだけでも相当プレッシャーあったみたいだし、しかもあんな降板騒ぎ…テニミュファンこええ〜って思っただろうしねえ。(だからああいうブログの始まりだったわけでしょうし。苦笑) だけど、なんか色々同情してるうちにまず恋多き女U子さんから 「この人はオススメ!!絶対、いい人!!」 という、よく分からないけど、もの凄いプッシュがきて。 で、舞台を見て生のあまりの美しさにボケ〜ッとなり。 更にまーくんの「ゆきちゃん」呼び発言で、おおお〜となり。 で、一番のビッグウェーブはやっぱあれだな。 ―――歌が下手なこと(それ?!) いやだって、あんな格好よくて、あんな美形で、あんな立姿でさ〜 もう、めちゃくちゃ見た目「跡部景吾」なわけですよ! 銀髪のヅラ似合う人って、仁王とカトベくん以外にまだいたんだな〜って感心したもんね(笑) どこかのブログでゆきちゃんの事を 「顔面偏差値が以上に高い人」 って書いてあったけど、「本当だ!!」と感動して、机叩いたくらいですからねえ(笑) 「顔面偏差値」…それなら絶対、ゆきちゃんは顔面ハーバード大学、行けます。本当に。 というわけで、まあ、とにかくこんな美しい人が歌うとこれか?!っていうギャップにやられちゃったわけで(笑) なんか、イトシー!って思ったんですね、きっと。 カンペキじゃない跡部さま、カワイー!みたいな(笑) 跡部見て、「可愛い」と思う事があるなんてね…人生ってわかんねえなあ。 というわけで、まだまだ「ゆきちゃん愛しちゃった♪」同士募集中です(笑) たぶん、九月の新潟終わるまで暫くゆきちゃん、ゆきちゃん言ってますが、広い心で見てやってください。ハハハ… ああ、大阪行きたいなあ〜〜 大阪のゆきちゃんも見たいなあ。本当、平日動ける身分ならダッシュで行くのにさ。 大阪は完売なのよ、どういうわけか(涙) 大阪の氷帝A見れる方、楽しんできてくださいね〜 さて、メールがまた溜まりつつあって、本当にすいません。 アトサナお題場の作品を出してくださった皆様、メンバー申込みをしてくださった方、ちゃんとメール&作品、受け取っておりますのでご安心をv ちょっと夏コミ過ぎたら、お返事差し上げます…! 申し訳ありませんが、もう少々お待ちくださいね〜 実は今、鈴木屋はあまりにもアトサナ、ニオサナづくしの一ヶ月だったので、心の中ではブンサナとレンゲを求めて泣いてます。 あ〜だって、ブン太とか書きたいのに〜赤也も蓮二も書きたいです。つか、普通にサイトを更新したい。凄いストレス。 でも、これからの原稿はニオサナなのです。 明日一日で完成めざし、頑張るのです。 あ、関係ないけど秋のカネゲンの舞台、チケット取れたので嬉しいですv せっせと観にいきますよ〜うふふ〜 結局見られなかった人2008年08月11日(月)
久々にEXPACKの追跡システムを使い、昨日印刷所に送った原稿が無事届いたかどうか、確認してみました。
―――11日15時着。 …うん、大丈夫っぽそうです。 あとは、印刷所から何か連絡があるかどうかを待つだけ…いや〜長かった。暫くオフセとかしたくない(苦笑) そして昨日からずっと在庫補給を始めてます。 すごい迂闊だったんですが、在庫が…在庫がもう殆どなかったんですよね(涙)なんと言うヤバさ。 全然気がつきませんでした。 今回は、大阪分も作っていくつもりなので、いつもより多少多めに刷る予定なのですが、いや〜う〜ん、ちょっと厳しくない?(苦笑) とりあえず、今は既刊本ばかり刷ってます。 ちなみに大阪には、これらプラス、過去本一式をまた少しだけ持っていこうかと考え中です。 夏コミにもってこいよと言われそうなのですが、夏コミ前ってまるで余裕が無いので、過去本印刷する時間も無いといいますか(涙) で、今は黒インクが激ヤバというか、激ダサな感じで足りない雰囲気です…ど、どどどどどうしよう? 近くの文房具屋で売ってるならいいんだが…ふるい機種だと、インクの種類も微妙で怖いですね。 インク足らなくて、新刊刷れなかったらすいません。 その時は大阪か…!! あ、でも最悪そんな場合でもイノクボ布教本はコピーして持ってきます。 ていうか、ページ数少ないから、こういう時は便利ですよね。 一応、夏コミ新刊は二冊を予定してます。 でも、できるかどうかいまだ不明なので、何の本を出すとかはナイショです。予定はアトサナとニオサナ。 黒ヅカサナは物凄く運がよければ出しますが、イノクボ布教本があるのでちょっと難しいかも… ひょっとしたら、黒ヅカサナ本は大阪で出すかもしれません。夏の予定していた本が大阪で全揃いとかだったら嬉しいんですが。 夏コミしかこれない人には「鈴木屋目えええ〜」となるかもしれません…も、申し訳ない。 今日はゆきちゃんが珍しく(笑)ブログを更新していて嬉しかったです。 まあ、アップされた写真は、アキシンのブログで昨日見たのと同じなんですが(ちょっとバリエーション変えたのにしてくれればいいのにさ〜。笑) ゆきちゃんはやっぱり、クールビューティ、美人さん系だと思いました。 カトベくんは、美形ってヤツで。 そういや、まーくんファン(イノベくん)になってしまったという方のブログにたまたま行き着き、読んでみたんですが。 今回の氷帝BチームのDVD、あれ、氷帝Aチーム版(ゆきちゃん版)、凱旋版(カトベくん版)の両方買わないとゲットできないんですよね。 正直言うと、鈴木屋は 「ゆきちゃん版とカトベくん版って、跡部と忍足が違うだけで、あと一緒やんけ!!」 と非常に被る内容に思わず声をあげてしまったんですが。 鈴木屋は、できればゆきちゃん版とまーくん版が欲しかった… 自分が見てないカトベくん版を買っても(しかも、キャストが殆どゆきちゃんと一緒…)しょうがないよ… なんか、どれでもいいから二本買えば、残りの一本が着いてくる!ッていうのにしてくれればいいのにな〜と思ってたんですよね。 そしたら理屈的には同数の人がゆきちゃん版&カトベ版を買ってまーくん版をゲットするのと同じ数になると思いません? あ、で、そのまーくんファンになってしまった人いわく 「ゆきちゃんとカトベくんは欲しいけど、まーくんはいらないわって人はDVD譲ってええええ」 と叫んでましたが、本当にネ… 気持ち分かりますわ(涙) 私はまーくんもゆきちゃんもどっちも欲しいから、最終的には三本ゲットになっちゃうんだろうけど、もし氷帝A版がBとカトベくんゲットしないともらえないよう〜ってなったら、恨みますモン。 二万もするし。 他の二人いらね〜って言う場合はね。辛いよなあ… 関係ないけど、結局私はカトベくんのちゃんとした舞台(テニミュでの)は見れずに終わるんだなあと、この前思いました。 フューチャリング氷帝の時に一回見たけど、フューチャリングって結局、本試合とか無いわけで。 カトベくんの本気の跡部スタイルも、結局見れなかったなあと思うと、ちょっと残念。 ひょっとして、カトベくんの本気跡部スタイルを見てたら、また色々変わってたのかもしれないけれど、今回を含めて見れなかったって事は縁がなかったって事なんだなあと思いました。 ゆきちゃんは縁があったのかも。 だって、私の周りの友人達には、カトベくんの時は 「かっこいいね」 で終わってたのに、ゆきちゃんに関しては 「いいね〜私も見てみたい!」 という感想が多かったので…似てるけど、やっぱ、何か違うんだろうなあ。 これはやはり、実際生で見て、鈴木屋が「ここが凄くよかった。ここは笑っちゃった」と楽しそうに報告したので、友人達の間でもゆきちゃんへの「好感度」が増したのではないかな、と思いました(笑) カトベくんの時は、一回しか見られなかったし、まともな試合も見てないのであまり語らなかったんだよね。 かっこいい役の人がかっこよかったよ、って感じで(苦笑) だから、一回だけでも見てみたかったです。カトベくん演じる跡部様。 皆が夢中になったという、ね。 姉にその話をしたんだけど、やっぱりそういうのは縁だから、たとえカトベくんを見られたとしても、結局、今鈴木屋が夢中になってるゆきちゃんが一番好きになるよ、といわれましたが(苦笑) そうかもね… あ、そうそう。 全然話がずれますが。 あの〜ジャパニーズヤング館とかで、あんまりヤフオクでのチケット購入の話はしないほうがいいと…思うのですが、いかがですか?(苦笑) というのも、姉がびっくりしてたから。 姉は一ヶ月に何回もいろんな舞台を観にいく女ですが、テニミュほど「ヤフオク」「ヤクオク」って聞こえた舞台はなかったらしく。 「テニミュって、ダフ屋公認なの?」 と非常に間違った見方をされてしまった。 いや、公認してないし…(一応) ネットオークションだって推進してないはずよ? なんでもトイレで並んだ時、姉のすぐ後ろにいた女子二人が 「愛知公演チケット取ろうかな〜と思って」 と言っていたので、姉は 「あれ?妹は瞬殺だったよってがっかりしてたのに、まだ取れる所あるんだ〜」 と思っていたら、 「ヤフオクで、今四万。これくらいなら、払えるよね」 という話になったらしい。 そしたら一緒にいたお友達も 「あ〜私も買おうかな〜四万でしょ。なんとなるよねえ」 となったらしい。 止めるかと思って聞いていた姉は、そのお友達の反応にもちょっとびっくりしたみたい。 どうしても愛知や東京凱旋公演を見たい!そのためにはダフ屋から買うのも辞さない!という人の気持ちは…まあ、あんまりわかんないけど…分かるような気がしないでもないので、買えとは言わないが自己責任でどうぞ、という感覚の鈴木屋ですけど、やっぱり、舞台やってるその場所でそういう話をするのはどうかなあと思います。 何気に近くでいろんな人が聞いてるもので。 スタッフさんはともかく、本当に近くで役者さんとか聞いてたらげんなりしちゃうだろうし。 それに姉は 「ヤフオク公認だなんて、テニミュ作ってるトコもたいしたこと無いね」 という認識になってたみたいで、訂正するのも大変だったので、そういう会話するのやめてくれ〜と思いました(涙) ダフ屋から買うなら、心の中で言ってくれ〜って感じです・・・はい。 でも、できれば舞台は定価で見るのが一番正しい姿勢だし、ダフ屋協力すればするほど、普通にチケットが取れない人が増えるって事も忘れないでねといいたいです。 とかって、こういうの書いて読んでくれた人で 「そう!そうだよね〜」 っていう人は、基本ヤフオクでチケット買ったりしないんだよね(苦笑) 人生ってやっぱりままならず… とりあえず姉には、「私は新潟も東京も、ちゃんと定価で買ったから!」と主張しておきました〜 まあ、だから、カトベくんは見られないってわけですがね(仕方ない。苦笑) 原稿完了!&テニミュ観劇2008年08月10日(日)
今日は実に色々ありました。もう疲れたわ〜って気分です。大阪インテの締め切りでしょ、姉ちゃんのお誕生日祝いと、あとテニミュ観劇… とまあ、色々あったんですが、実はそんなこんなで鈴木屋、現時点で 『睡眠時間1時間30分(合計)』 という究極な状態になってます。 ぶっちゃけ、今、目を瞑ったらそのままあの世へいけるくらい、眠いです。 でも、まずはご報告として… え〜〜と、ギリッギリなので、確実なことはいえないのですが、何はともあれ「神は恋に落ちた」完成です! え〜と、印刷所が受け取ってくれるかどうかが地味〜に不明なので、完全に大阪出ます!となったら、詳細をサイトにのっけますね。 いやしかし、今回は本当にきつかった… 話の大筋は出来ていたんですが、長編なのでやりくりに時間がかかった上に、今回はあんまり絵的に面白いものがなくて、挿絵も四苦八苦。 正直、今回の挿絵はあまりこれだ!!っていうものが描けませんでした(涙)ごめんなさい。 表紙は頑張ったつもり…今回は桜の季節が最初なので桜色の雰囲気をだしてみましたv とりあえず、完成したよっていう証拠に表紙の一部をアップしておきます。神さま仁王。 これが無事、大阪インテで皆さんの目に留まりますように…できれば、表紙だけでも見ていただけたら嬉しいです。苦労したから(苦笑) さて、全然寝てない状態のまま(分割して10分〜20分睡眠を繰り返しては、原稿を仕上げていたので全くのゼロではないけど、限りなくゼロです)それを近くのコンビニでEXPACKを買い、それに突っ込み、大急ぎで駅前のポストへ。 投函してみたものの、 「間に合うかな〜」 と見てみたら、今の時刻⇒14:36 第二回回収時間⇒14:38頃 ・・・・・・・・・・・・・・おおおおおおお〜〜超ギリギリなんですけど!!めちゃくちゃギリギリなんですけど!! もし、私の時計が狂っていて、かつ郵便局の人が超真面目すぎて予定時間よりも早く回収していたら、原稿はパアです。おしまいです… そうならないように祈っててください。 鈴木屋も祈りたい。というか、祈らせて〜〜(涙) そんな気分で、フラフラになりつつ姉と合流。 昼も朝も何一つ口にしていない妹のために、と姉と一緒に移動途中のレストランへGO! ついでに、鈴木屋はパンフとブロマイド(W跡部)を持って来ていたので、オネエチャンにキャラと、現在のテニミュの状況のレクチャーを行いました。 例えば、何も知らない人が見たら絶対分からないであろう、みゆきちゃんの場面での手塚先輩の歌の意味とか。 氷帝っていうのはどういう学校で、こういう戦い方をする人たちだよ、とか。 AキャスBキャスの意味も分からなかったみたいなので、事情を説明しました。とにかく、手塚はロリコンではなく、今日はゆきちゃんが出る日、と覚えておいてもらえればいいかなと。 ちなみに、姉に 「この人がね〜ゆきちゃん。こっちが、まーくん」 といって、事情を説明したのですが、鈴木屋がとにかくゆきちゃんの顔に弱いという事が姉的には面白かったらしく、何度もべ様スタイルのゆきちゃんの写真を 「ホイ、ホイ」 と妹に見せて、見せては反応する妹を面白がってくれてました(迷惑だ…!!) ちなみに、姉は妹の性格を非常によく見抜いており、 「あんた、カトベくんとかの人(姉は当たり前だが、カトベくんを露とも知らない)が人気なければ、カトベくん好きだったでしょう」 「う」 「昔っから、あんたは人気がなさそうとか、弱そうとか、出遅れてそうとか、そういう人を好きになるのよね」 「ううう」 「でも、今回は超好みの顔の出遅れさんでよかったじゃない」 「出遅れじゃなくて、二代目なのーーーーーー!!」 と非常にうるさい姉妹になっておりました。 姉は、非常に素直な人なので、ある意味とっても容赦が無い。 でも、ゆきちゃんとまーくんの名前は一所懸命覚えてくれました(笑) ちなみに私が「一番好きだ」と言っている真田に関しては、一切名前を覚えてくれてません。 「あの、黒い帽子の人」 というので、最近は訂正するのも疲れるので 「うん、黒い帽子の人がね…」 と語るようにしてます。なんでやねん(涙) とにかく姉に、鈴木屋はこのW跡部さんを応援してて、尚且つゆきちゃんを応援してます、と主張。 さらに、舞台慣れしており、非常に目も耳も肥えている姉の為に、 「いい?舞台が始まったら、まず氷帝のメンバーさん達が舞台にバラバラで立っていて(図で示す鈴木屋)で、この人(かばぢぃ)の後ろに背中向けて立ってるのが、ゆきちゃんね。そんでもって、こっち振り向いたら、腹に力を入れておいてね」 「?なんで?かっこいいんでしょ?」 「…顔やスタイルは超いいんだけど、お歌がガガーーリンだから。」 という説明をぎっしりしておきました。 とにかく、ダンスや演技はいいので、歌は気にしないでくれ!と必死の鈴木屋に姉は 「分かった。分かった、歌は気にしない…」 と苦笑気味。 というわけで、姉にはしっかり鈴木屋的事前情報を与えていざ、ジャパニーズヤング館へ!! というわけで、ここからはゆきちゃんしかまともに見ていないため、他に何かあったかもしれないけど、殆ど分からないからゆきちゃんの事しか書いてないレポが続きます。 いやもう、ゆきちゃんお腹いっぱいだから、という人は今日はここまで〜 原稿引き続き頑張ってますので、応援してね では、真面目に今回はゆきちゃんしかまともに見ていないレポをお送りしますです。ハイ(笑) さて、始まりました舞台。 さっき姉に言いましたように、最初は氷帝ナンバーからなんですが、思ったとおり、というか記憶通り。 遠目からもお美しい跡部さま、光臨!!と思ったら、歌った途端に 「アンギャー」 になります(笑) とはいえ、既に皆、それには慣れた空気も漂い…鈴木屋は再認識しましたけどね。 姉が後で言ってましたが、 「すっごく音を戻そうと葛藤してるのが分かった」 と言ってました。 つまり、最初のべ様の音域のただならぬ狂い(いや、そこまでじゃないけどさ)は「あ、音狂った」「直さなきゃ」「直さなきゃ」というゆきちゃんのなけなしの努力の跡…なのかもしれません(笑) ―――そう考えると、ほほえましいなあ。(なんでもいいほうに解釈するよ〜俺は〜〜) それにしても、ゆきちゃん、確かにちょい前見た時よりは良くなってると思いました。 ダンスもね、途中で1.2と崩す所があるんですが、かっこよく崩せてました。姉的には「まだまだだね」だそうですが(手厳しいぜ。苦笑) でも、ダンスは凄く頑張ってると思います。 特に決めポーズの目力ビームは、かなり色っぽいので、できれば身を呈して目力ビームを体に受けたいくらいです。 あと、指先が非常にいい感じ。 ブロマイドでも思ったけど、べ様ってやっぱり戦ってるときに無意味に優美なのは、顔も勿論あるけど、所作も関係あると思うんだよね。 だから、ゆきちゃんには色っぽい目つきと指先で、跡部の色気を出してもらうといいかな〜と思った。 ちなみに、跡部の所作がそこに色気を感じるからといって、まーくんがそれをやればいいって話ではないですよ。 指先の色気とか、目つきの色気はゆきちゃんの顔や雰囲気だからこそ魅力が倍増しになるものであって、それを単純にまーくんが同じ事しても意味が無い。 まーくんにはきっと、まーくんの跡部的魅力を表す部分があるはずなので、そこを生かしてくれれば凄くいいと思うんですよね〜 テニスやってたっていうから、フォームは綺麗だろうし。ただ、単にテニスやってても、テニスやる跡部の打ち方が出来るわけではないので、そこはまーくんのがどれほど研究して、自分なりの解釈を持っていくか、で魅力も決まると思います。 まーくんにはまーくんの、カッコいい跡部の見せ方があると思うので、鈴木屋は今度はそれを楽しみにしようと思ってます。 ゆきちゃんは、本当に色っぽくて好きv ―――っていうか、時々「お姫様」に見える自分はダメな人でしょうか…!! あ、ちなみに、歌は…歌はね、そう簡単には治らないから!! きっと、大阪でも「アンギャー」だよ(笑) 大阪で初見の人は、「アンギャー」を覚悟して見てみるといいよ…!! でもいいの、そこがまた愛しいから(バカな子ほど可愛いって言うじゃん。涙) 基本的にはもう、ゆきちゃん跡部の場合、音楽の成績で「合唱」とあるときだけ、評価3とかなんだと思ってもらえればいいんではないかと。ちなみにカトベくんは、5とかなんだよ、きっと。 とか、色々最初の歌あたりで妄想してました。妄想バンザイ!!(苦笑) そんでもって、まあ、間に色々あるんですが、ゆきちゃんの記憶が薄いので試合開始(早!) 一発目は、ずっと出演お疲れ様!なアキシン演じるおっし。 ここで、漸く皆さんが 「アキシンのキモタリの演技は良かった」 という意味が分かった〜〜 心を閉ざす演技の時の、アキシンの忍足。 ―――確かに、ちょっとばっかりキモいよ…!! な空気で、鈴木屋納得です。素晴らしい。これぞおっし。 それから、声も以前より全然出てるし、関西弁も違和感が減ってるっていうか。 なんつうか、アキシンの場合、Wキャストでない分、他の人の二倍の経験と二倍の速さでの成長が可能な人なんだと思うんですよね。 しかもまあ、いろんなファンの人に最初はすっげ叩かれてたりしてたみたいだけど、全部それも吸い上げてってるみたいで、どんどんよくなってってる。 アキシンの努力が、舞台ごとにしっかり感じられるので、実はこの最初の試合は非常に安心して見れます。(ゆきちゃんの試合なんても〜いろんな意味でバクバクなんですけど。涙) でもアキシン、なんだか、かなり痩せてきてるので何か栄養素の高いものを送ってあげたいです…食べ物はプレゼント禁止なので、ダメですけどね。 そんなアキシンの試合の前。 「バーサス、ブイエス」とかって歌うシーンがあり、それぞれが青学VS氷帝という感じでにらみ合うのですが、 ―――今日は大ちゃん手塚VSゆきちゃん跡部だった…!! ―――理想的!! 大ちゃん手塚のもっさりした感じ(笑)の目線と、あくまで上から目線なだけど、妙に上品な顔したゆきちゃんとのガンくれあいですが、この二人が並んでるとスタイル的にもぴったりでうっとりしますねv あ、でもCP的な意味ではありません。 過去の因縁を感じさせつつ、お互い部長!という感じでのにらみ合い。 でも、ここでも鈴木屋は 「ゆきちゃん、お姫様みたい・・・」 と分けの分からない感想を考えてました。フフ腐。 そして、アキシンの試合の間。 ―――ゆきちゃんは、超絶大また開きで観劇されておりました…!! 何、ダメよ、そんな!!状態になってた、更にダメな鈴木屋。 いや、だってさ〜 ゆきちゃん、足白いし…細いし…柔らかそうなんだもん(笑) なんか、足だけ見てると、痛々しいほど血管浮いてるアキシンに比べ、細くて白くて、ぱっと見、「お嬢様」な足のゆきちゃんは目に眩しすぎる。 姉的にはもっと鍛えて、男らしくならなきゃ〜と言ってましたが、顔があんだけ美しいので、足もああいう感じでもうちょっと筋肉つけてもいいかなあとどうでもいい事を、一瞬真面目に考える鈴木屋です。 いや、ゆきちゃんがよければ、マッチョでも白魚の足でも何でもOKです(笑) ちなみに真田の足は、鬱陶しいほど太くてOKです。 鈴木屋は足の太さ細さは、キャラによって好みが変わるので、むしろ真田がほっそり白いとある意味萎えます… 真田はあれでよし!カネゲンの太さでよし!!(大好き!) というわけで、ゆきちゃんの大また開きを鑑賞させていただきつつ(ごちそうさま) アキシンの試合は終了〜〜 この後は、アキシンはほぼずっとゆきちゃんのお隣に座りっぱなし… 羨ましいのお、アキシン(涙) さて、お次のダブルスは「クィックリ〜♪」な歌を歌うガックンと若のダブルス。 ここでは乾くんが、新たな魅力を増やしてました。ウォーターホールの言い回しでv あまりセリフがピックアップされたりしない彼なので、この「ウォーターホール道」を極めていってもらいたいv 最近、乾くんもとっても気持ち悪さがいい感じであっていいなあと思ってます。あ、これ、褒めてます。 クィックリー♪な彼の時、ゆきちゃんが 「ば〜か、てめえら相手に持久戦なんて…云々」 という所があるんですが、なんとなくテレ気味な「ば〜か」なのでちょっとほほえましいです。 いや、本当はダメなんでしょうけど。ぶっちゃけ、贔屓目です。 樺地VS手塚の時も、樺地について自慢げに話すゆきちゃん。 とってもリアルな跡部だなと思います。 本当に演技だけだと、全然不安じゃないのにな〜(苦笑) 「自分と戦え、手塚ぁ」 という若干チンピラ風味も入ったゆきちゃんです(笑)そこもカワユス。 ちなみに、この舞台全部通して、カバヂとゆきちゃんの二人が非常にいい感じです。 勿論、カトベくんともこんな感じで、ナイスタイミングな会話してたんでしょうけど、ひとえにカバヂ役、あ、しまった名前ド忘れ。の方のおかげ。 とってもいいタイミングでの「ウス」など、カバヂがなんだか妙に可愛く見えてきました。 ちなみに、観劇途中のゆきちゃんは、片足を上げてみたり、組んでみたり、大また開いたりと結構動いてます。 でも、誰かと会話…というようなリアクションはまだ取れてないみたい。少なくとも鈴木屋は見逃したのでなければ、あまり見て無いです。 それから、幕間前のいきなり不二☆オンステージですが、二回目ですけどやっぱりどうしてそこで跡部が一緒に歌わなくちゃならんのだ〜〜〜と不思議気分でいっぱいです。 ゆきちゃんは、別の意味でいっぱいいっぱいです。 見てるこっちもいっぱいいっぱい。 ゆきちゃんが退場した途端、肩の力が抜けました(苦笑) でも、ゆきちゃんが背中を向けて腰を振る(みたいな感じ)の動きは、ちょっとばっかり萌え〜萌え〜と「萌えサイレン」が鳴りました。 ―――腰、ちっちゃい…!! ―――萌え! ですけど、やっぱりあの不二のオンステージは謎でいっぱいです。 そんでもって、次のリアルどしゃぶりは姉もあんぐりしてました。そりゃそうだ(苦笑) さて、二幕ですが、鳳くんと宍戸さんの試合はゆきちゃんの 「決めろ」 にビシ!と男らしく応える宍戸さんにニコニコしてしまいました。そうそう、宍戸さんは橘さんから男らしさを学んだ(と、勝手な解釈をしている)から、とってもステキなのよね… それにしても瀬戸鳳はニューフェイスと思えないくらい、オオトリらしいなあと感心してしまいます。 そして、ゆきちゃんと王子様の戦いなのですが。 実はこのあたり、興奮しすぎて脳内がかなりおかしくなっており、あまり記憶が無いのです。 とにかく、ゆきちゃんは演技であれば文句なく跡部様への段階へステップアップしてってるので(まだ、色々足りない部分はありますが、頑張れば成長が期待できそうな感じ)『氷の世界』の演出にもハマってる感じがします。 ま、途中で歌が入るのですが…うん…まあ、なんと言うか頑張ってるとしかいいようが(苦笑) でも、鈴木屋はそれもまた愛しく聞こえるので(重症)音ずれ音ゆれなんぼのもんじゃーーと楽しみました。 リョマさんにラケットつきつけるゆきちゃんの表情とか、超かっこいいですv それに対抗して、リョマさんが俺は燃えている〜♪みたいな曲を歌ってるんですが(すいません、うろ覚え)そこではネット越しにラケットをクロスさせるゆきちゃんとリョマさんとか、凄いかっこよくて好きですね〜 姉は 「ゆきちゃんは、ちゃんと音を取れてるトコもあるんだから(その表現は何気に失礼ですよ、お姉ちゃん!)もっと分かりやすくて、簡単な歌にしてあげればいいのに」 と言ってました。 つまり、歌によってはゆきちゃんでも歌えるのがありそうだって事なんですが、鈴木屋いわく。 「それじゃ〜ダメなんだよ。主役が歌った時に、物足りなく思うんじゃない?」 「主役?リョマさん?」 「いや、カトベくんがね。歌った時に物足りないんじゃないの?って。」 ふうん、と姉はさらりとスルーしてくれましたが(笑) まあ、確かに歌いにくいメロディラインではあると思うので、本当はもう少し分かりやすくて歌いやすい(風林火山♪みたいなの)をゆきちゃんには歌ってもらえたら嬉しいなあと思います。 …まあ、いまさら無理だけども(涙) あとは、皆に囲まれてのラリーの応酬!! ここは前回見たときもカッコいいなあ、おいおい…と思いました。でも、ゆきちゃんは何気にバテてそうです。 お疲れ様。 最後のリフレッシュとか言う曲では、ゆきちゃんは氷帝の制服姿で登場するのですが、こ、ここ、これがまた… ―――テラカワユスでーーーーーーーーーーーーーす!!(トキメキ!) 物凄く脱がしたくなる可愛さです。 なんかね〜、こ〜キッチリ制服着てます、って感じなんですよね。 跡部らしくはないかもしれないけど、でもご尊顔は超跡部なので(笑) また、腰が細いのがここでもモロバレ…いや、もうばれてますけどね。 制服姿の跡部は本当に可愛いです。 顔は確かに若干老けてますけども(だからまーくんのほうが更にお似合いかもしれない)妙にかわいくて困ります。 真田の冬の制服姿(胸板が厚すぎて、手を上げたあと、ジャケットの袖が下に落ちないという)にも心臓がドッキュンドッキュンしましたが、それに匹敵する制服マジック。 あまりに腰が細いので、大丈夫なんだろうか(何が?)という気持ちになって困ります。 さて、本当はもっと色々語りたい事があったんですけど、真剣にゆきちゃんしか見ておらず、その上、半分くらい妄想で塗りたくりそうなので(苦笑)また何か思い出したら書きます。 最後のカテコでは、ゆきちゃんが最初になって、氷帝の皆が足をクロスしてお辞儀したりしてました。カワユスv そうそう、FGKSの時に私の席の近くには、河合さん(日吉)役の方とリョマさん(しょごくん)が来てくれて、河合さんは生で見るとおっそろしくかっこよくて男前だし、しょごくんはお肌つるつるで超〜〜可愛い!!という素晴らしい体験をさせて頂きました… が!! 二人の丁度その正反対側に、ゆきちゃんが降りてきてたんです! しかも笑顔&お手振りつき!! ギャーに近いキャーが聞こえていて、 「う、羨ましい!!俺も俺も見たいよおお」 と半泣き状態でした。 折角来てくれた河合さん、しょごたん、反応が斜め後ろでもうしわけないです(涙) ちなみに降りて来てくれたゆきちゃんを遠くからチョロ見した感想は。 ・細い。 ・本気で細い。 ・首をひねると、首筋が露になり、いかに肉が薄いかよく分かる。 ・ライトによっては、めちゃくちゃ頬がこけて見える。 ・痛々しい。 ・観客席には、照れた笑顔で手を振ってました。 ・皆さんギャー的キャー言うてました。 ・羨ましい。 ・それはともかく、ゆきちゃんはここでも可愛い事を。 ・思いっきり手拍子が、他のメンバーたちと比べてズレてました。 ・そんなゆきちゃんが愛しい… ・途中で気がついて、ラケットの動きが鈍るゆきちゃん ・そんなゆきちゃんも愛しい… ・ゆきちゃんの音のズレは、オネエチャンもしっかりチェックしてました。 ・そこは忘れてくれ。 ・間奏が終わる頃、ダッシュで舞台に戻るゆきちゃん ・勢いあまって転げるんじゃないの?位の勢いで、戻るゆきちゃん ・アキシンが笑顔で待っててくれました〜 ちなみにFGKS見てるときに、腕を二段階でグッグッってあげる所になると、何故か鈴木屋はカネゲンのグッグッっての思い出します。 カネゲンのあのリズムに乗ってるような、乗ってないような、そんな大雑把なダンスが見られないと、物凄く寂しいです。 ―――真田、戻ってきてほしいなあ…(真面目に) そうそう。 カーテンコールも終わり、カーテンが下りるとき。 今回は、ゆきちゃん⇒おっしの心を閉ざすしぐさ アキシン⇒跡部のインサイトポーズ を二人でやってくれて、面白かったです。可愛いなあ、もう〜 あと、色々必死で見たはずなんですが、脳内からはかなり消去されているみたいです。 おかしいなあ、必死で見てたのに…(苦笑) 帰り道、姉は 「結構面白かった。熱気がすごいね〜」 と喜んでくれたので、次回はじゃあ、四天宝寺編でチケット取れたら一緒に行こうねという話に。 あまり鈴木屋が「ゆきちゃんが、ゆきちゃんが」というので、ゆきちゃんだけは一所懸命見てたそうです。 ただ、キャラが分からんのでどの人がいつ話してるか想像できないみたいです。 ゆきちゃんについては 「なんか、前には出たがらない謙虚な性格のタイプの人みたいだね」 と思ったみたい。 なんで、モデルさんやってたりするんだろう?という姉の疑問に 「そりゃ、本人が隠れ潜もうとしても、あんだけ美人だったら、皆が最終的に表に引っ張り出すんじゃない?」 と答えると 「そうかあ〜本人が隠れてても、世間が許さないか〜」 とかなり納得されました(笑) ゆきちゃんには本当に、何か栄養のつくものたくさんたべてもらいたいもんです… そうそう。 それから、テニミュ観劇の女の子達の迫力に飲まれないように祈ってます。ゆきちゃんv いや、お姉ちゃんがびっくりしてたもんで(笑) 今日の結論: ゆきちゃんは高笑いも苦手。 リョマさんに負けるな、ゆきちゃああああん!!応援してる! ド修羅場中ですが…2008年08月09日(土)
現在、ド修羅場中の鈴木屋です。
明日のテニミュ、むしろゆきちゃん観戦は死んでるかもしれません。ゆきちゃん出たときだけ生き返ります…(バカになります…!!) というわけで、本日も拍手ありがとうございます。 今日は拍手はいっぱいもらえたのですが、コメントはなかったのでオエビにカキコはなし。 それにしても、最近、気のせいか日記のカウンタ回りも速い気がして一体なんだ、どうしたんだ、という気分でいっぱいです。 う〜む。 それで、ちょっとお知り合いから指摘を受けたんですが、鈴木屋のサイトを知らないで(サイトは全て、検索ブロックかけてますんで)尚且つ単純にゆきちゃんとかテニミュで辿り着いた人たちがこの日記で、鈴木屋が 「誰かゆきちゃんの話しよう〜」 と言っても、連絡取りようがないのでは?という非常にもっともな事を言ってました。 ―――素晴らしいご指摘!! というか、連絡を取りたいって人はいないだろうけど(コメント欄とかあればいいんだけどなあ)もしいたら、 happy_halo@infoseek.jp へメールどうぞ。 あ、@は小文字の@に変更してくださいね(笑) う〜ん、それにしたって、ゆきちゃん。 イベントやるんだってさ…!! い、い、行きたいいいいいいい!! でも、また一人でこういう参加か〜と考えると正直、きつい(涙) どなたか一緒に行きませんか?(笑) そんでもって、一日ゆきちゃん語りしましょう!!(うわ〜…笑) そしてレポを書くのだ!!一人なら面倒だが、他に同伴者がいたら頑張れる人なので(笑) あ、鈴木屋はゆきちゃんを基本:受けと想ってるので、そこだけはお気をつけて…って、さすがに行きたいって人はいないよなあ(寂しい。涙) ―――う〜ん、申し込むかどうすべきか… 関係ないけど、先日カトベくんがテニミュを三日連続観劇したそうなんだが(どうもカトベくんは、テニミュのファンなのでは?と最近想うようになってきた)そのとき、ゆきちゃんと二人で似たような黒帽子を被ってた…というのは本当の話だったそうな。 そんでもって、しっかり2ショット写真撮ってたらしい。 ―――カ、カズキイイイイイイ〜〜〜〜(いきなりの呼び捨て) ―――そういうのは、アップしよろ。あ、間違った。アップしろよ〜〜〜〜っ!! ―――ゆきちゃんは、写真ものっけられない位不器用さんなんだからさあ…!!(そしてブログ更新も遅い) ていうか、この二人の2ショット…見ただけで死亡!昇天!が多発しそうなので、カズキくんはアップしなかったのかもしれん。 という感じに解釈しておきます。 鈴木屋さんたら、ダメな人(苦笑) ちなみに、カズキくんとゆきちゃんはしっかり一緒に観劇というか、お話もばっちりしていたようなので、ちょっと萌えフラグがたった。 でもまあ、ゆきちゃんが受けですが。 あ、カズキくんは妄想はファンが怖くて出来ない。 だから、まーくんには嫉妬してもらえるように祈ってます(笑) この三人の3ショット写真集が欲しい…いつもよりちょっと多めに買っちゃうよ!(友達の分と鈴木屋の保存用と愛玩用) さ、原稿です。ガンバガンバ! 明日はゆきちゃん。ガンバガンバ!! 私もゆきちゃんも、一段階アップ?2008年08月08日(金)
遅くなりました(汗)
実はさっきまで仮眠してました。今日は原稿の追い上げ。 明日の午前中までに形が取れれば、何とか大阪に間に合います。 う〜ん、相変わらず強行突破。 そうそう。 イノクボ布教本、ご希望くださった皆様、ありがとうございます。大阪にも少し持っていこうと思いますので、安心してくださいね。しかし、いまだに何部刷ればいいのか分からない鈴木屋です… あと、通販ご希望という方にも対応したいと思ってるのですが、一応これ無料配布を考えてるのですが、通販の方の場合は他の本と一緒にご購入なら問題ないのですが(ペーパーみたいなものだし)これのみ希望、だと送料などを頂く事になります。 余計なお金がかかっちゃって申し訳ないので、どうしようかなあと。 しかもペラペラ本だしね。 ちょっと悩める鈴木屋です。もうちょっと考えたいと思います… あと、ここ連日、物凄くたくさんの拍手ありがとうございます。 これはひょっとして「ゆきちゃん」効果なんだろうかどうなんだろうかとちょっと考えてしまいます(苦笑) だって、他の部分で物凄くいつもと違うってこと、あんまりないものねえ。 ゆきちゃんについての萌え萌えは下のほうに書いておきますv さてさて、今日もゆきちゃんの事を語りたいのですが、一応日記なんで今日あったことで嬉しかったと言うか、複雑な気持ちになった事を書いておきます。 今日は個別進捗MTGという、リーダーさんと 「今週はこういう仕事の進み具合でした。来週はだから、こうします」 という進捗報告と来週の計画を相談するMTGがあったのです。 で、今日はその話で終わるのかなあと思っていたら、急に話がある、とリーダーさんが言い出し、 ―――な、なんだ?オタクだから、辞めてくださいとか?!←被害妄想過ぎる。 と、ひとりビビっていたわけです。 すると、なんと。 「社員クラスを一段アップさせるテスト期間に、鈴木さんを推薦しようかと…」 と嬉しい一言が。 うちの会社は、社員にもクラス分けがあり、鈴木屋はまだ入って一年経っておらず、当然一番下の平社員なのですが、それを今回、一段階上の評価に持っていこうというお話なのですね。 つまり、給料も上がるってこと? と聞きたいけど、リーダーは会社への貢献、全体意識、公私の分別…などの超真面目な話をしてくださり、結局最後まで 「で、一段階上がればお給料もあがりますか?」 という事を聞けませんでした…(シクシク) ちなみに鈴木屋だけでなく、同僚のYさんにも同じ話がいってるそうなんですが、実はYさんは私より半年以上前の入社の方で、その方が私と一緒に昇格ってのも変な話だよねと思いつつ。 ―――まあ、それだけ鈴木屋の能力を評価されたってことかな!! …と、いいように解釈しておこうと思います。うん。 ナニはともあれ、日々の苦労が報われたかな?苦労してますから…(一般人とオタクの両立が苦しくて。苦笑) というわけで、本を落としたり、更新が滞って、サイトに来てくださる皆さんには色々と不満も与えてしまってるかもしれないなあと思うのですが、そういう苦労がちょっとだけこの評価で報われたかなと思います。 ただし、この後、秋くらいにある程度プロジェクト実績を積み、評価を上げないといけないため、本当に一段階上の社員になれますよ、といえるのはまだまだ先です。 それまではずっと平です(苦笑) 折角評価してもらってるなら、俺は頑張りますぜ。 皆さんもお仕事とか、大変だと思いますが、頑張りましょうね〜〜〜 そして、オタクも頑張ろう…!!(笑) さて。 なんだかここ数日、ゆきちゃんのことばかり、そればっかり語ってばっかりですいません。 どうも、やはり熱が高じてる間はこんな状態になってるので、真田のみ愛してる!という人はここから下はスルーしてください。もうちわけなし!! でも、どうも私はこの人の顔に弱いらしく。 今日からまた氷帝Aだよ、と思うと、妙に心配な母親か姉かって気分です(苦笑) 「ゆきちゃん、頑張ってるかなあ…」 と思いながら、資料とか作ったり。 そしたらそしたら!! 本当に珍しく、ゆきちゃんがブログ更新してました〜〜〜〜〜!! わ〜〜〜超嬉しい!!なんかすっごい興奮する!!(笑) ていうか、考えてみると、私はゆきちゃんのブログにてハマったようなものなので、このすっごい堅くて、超真面目で、若干若々しくない(笑)ブログが更新されるのがすごい喜びなんですよね。 うん、そうなのよね… で、今日の更新は、 「氷帝Aがお休みの間に、まーくん跡部の氷帝B初演をどきどきしながら観にいったら、凄く良くて、あ〜テニミュって面白いなあ、Wキャストってこういう楽しみ方があっていいなあ」 「皆さん、お手紙コメントありがとう。」 という相変わらず、真面目も真面目、ガチガチに堅いブログでございました… あ、興味をもたれた方はゆきちゃんの本名+ブログって検索すると、トップで引っかかるのでそっから見てやってください。 まあ、とにかく堅い。 めちゃくちゃ他のブログに比べても堅い。 日吉をやってる河合さんも、時に文面が真面目になることがあるけど、でもいつも堅いわけではないし。 そうだな〜初期の仁王のマサくんのブログの長くて、更新遅い版みたいな感じ?初期のマサくんのブログは、練習についての不安や演技や自分の力の話とか多くて、若々しいんだけど結構堅かったしな〜 でも、ゆきちゃんの場合は本気で他の人のブログと違って、硬い。 もうカッチコチだわ(苦笑) でも、書いてる内容見てみると、妙に微笑ましいので、 「ふっ…おっさんのくせに可愛いこと書きやがって…」 とか思っちゃうわけです。 ゆきちゃんがおっさんというか、文章自体が若々しくないので(苦笑) でも、なんか癖になりそうな堅さなんですよね〜 第一、あの俳優なんかまるで興味ないわ〜を30年近く貫いてきた、恋多き女U子さんが、あのブログを見て 「凄い真面目で、努力家。」 と好感を持ってくれたわけだし(ちなみにU子さんは、恋愛対象ではろくな男を選ばないが(涙)第三者としてなら男性を見る目は非常に確かです。苦笑) プロの占い師の資格を取ったU子さんに、先日ゆきちゃんについて調べてもらったら、真面目、努力家、そして、一つに集中するあまり他に気が回らなくなる不器用なタイプと出てきて、ちょっと笑ってしまった。 ―――あ〜、その理屈でいくと、ブログ更新は少ないってことやね。 みたいな(笑) ま、実際少ないし。 で、今ゆきちゃんのブログのコメントをつらつら〜と見てましたが、どうやら初日よりは格段に良くなってってるらしい。 他のテニミュスキーさんのブログもちょっと回ったけど、どうもやはりかなり成長してるらしい。 例の歌ですら、一段階あがったみたい。 ゆきちゃん、俺と同じくワンラククアップかな?? ―――ああ、良かったあ〜 とまたしてもおかんモードでホッとする鈴木屋。 いや、W跡部様に関しては、カトベくんが全部ひとりで持ってるものをそれぞれひとりづつ分けて持ってるような感じじゃないですか。 例えば、まーくん跡部は歌と勢いで、ゆきちゃん跡部は演技とか、カトベくんはひとりで全部持ってたけど、W跡部はそうはいかないし、経験値も時間もなかったわけで。 だから、比較できる素地がない人同士、むやみに比較するなよ、といつもイライラしてたわけですが、漸くなんか、そういうなんでもかんでも 「カトベはこうだったのに、クボベはこう」 「イノベはこんなだけど、本当はカトベはこうしてて」 とかそういう比較する言葉がちょっとづつ減ってきたみたい…ああ、良かった。 頑張ってる。 W跡部、頑張ってるよ〜〜!! でもこれはきっと、W跡部が、それぞれ魅力的なゆきちゃんとまーくんだからこそ、二人の個性を認めてくれた人が増えてきて、こういう比較の言葉が減ってきてると思うんですよね… そういや、日吉役の子も、先輩が偉大すぎて大変みたい(涙) でも、こっちは逆に「お兄ちゃんと弟」空気が凄くて、ほのぼのしてる。ファンもすぐにほのぼのしてきたし。 「河合くんと、弟のピヨケイ」 みたいな空気になっちゃったし。羨ましい。 まあ、とにかくまーくんとゆきちゃんは今後も意味のわかんない事を言われるだろうし、苦しい事もいっぱいありそうなんだけど、だんだん 「この跡部たちと、カトベはまた違う跡部なんだ。この跡部たちもステキだよね」 と思ってくれる人が増えてるのが、何となく実感できて嬉しいです。 カトベくんは、偉大な初代。 でも、二代目はまた別物。 二人のそれぞれの跡部が楽しみ。私は氷帝のファンではないので、ひょっとしたらカトベくん同様にまーくんにはハマらない可能性は非常に高いのですが(苦笑)それはそれとして頑張って欲しいなあ。 勿論、秋からのカトベくんも頑張って欲しい。 いつか、ライブで三人跡部をみせてもらいたいです。 たぶん、見た途端に死にます。天国チョッコーです!!(笑) ま、それはそれとして、ゆきちゃんはさすがに大人なので、あ〜だこ〜だ言われなくても、自分の弱点(苦笑)はどこで、どこらへんが頑張らないとダメなのかわかってる様子。 そうだよね・・・ クボベの魅力にハマって来てる人もいるので、努力する姿勢をゆきちゃんは見せてくれればそれでいいと思うなあ。文面が堅くても、真面目なゆきちゃんの人柄がブログににじみでるように。 ―――きっと、わかってくれる人はこれからどんどん増えるよ…!! とはいえ、これ、鈴木屋が個人的にゆきちゃん贔屓だから、そういう風に考えちゃうのかもしれない。 ひょっとしたら世間一般では、ゆきちゃん酷評されてるのかもしれません(涙)わかんないけど… そういや、ゆきちゃんのブログで、やっぱり心無い書き込みがあって(といっても荒氏というほどではなく、書き方が悪いって話)他のキャストさんのブログにそういうのがあっても鈴木屋は腹が立つタイプなのですが、ゆきちゃんのブログにそういうのがあったのをみて ―――カチーーーーーーーーーーーーーーン★ とかなり、キました。 つか、 ―――ムカーーーーーーーーーーーーーーッ☆ って感じです。瞬間湯沸かし器みたいに、一瞬「ポッポー」状態で、この書き込みを憎みました。 や、あとで冷静になって考えて 「まあ、こういう事を書くヤツはいるにはいるし、仕方ない…」 と諦めついたのですが、明らかにムッとした鈴木屋がいました。 他のキャストさんのブログでも、カチンとするし、ムカッとするんですけど、怒り具合が全く違ってて、いかに鈴木屋が今回、ゆきちゃんに傾倒しているかよく分かりました。 ああ、バカバカ(苦笑) でも。 個人的に笑ってしまったのが、その、例のゆきちゃんのブログの、今日の感想あたり。 いや、こっちのほうはいい意味で笑ってしまったんですが。 あの〜ゆきちゃんの今日の跡部の褒め言葉に 「力強くて、可憐」な跡部とか。 「可愛らしい」跡部でした、とか。 妙に跡部っぽいような、ぽくないような言葉が最近増えてきた?ような??(笑) っていうか、実は鈴木屋は上の感想を読んで 「可憐!!そうだ、それだよーーー!!」 と、書き込んでくれた方に感謝の気持ちを示したかったです。 それですよ、可憐。 それだ! ゆきちゃん跡部って見た目物凄くカッコいいし、リアル美形だし、スタイルもいいし、とにかく男前だって感じなんですが…どうもそれだけではゆきちゃん跡部の魅力は語ってないような気がしてたんですよね。 なるほど、確かに「可憐」だわ。 いや、まーくんやカトベくんの跡部を知らないので、他の跡部も皆こうよって言われたら「そうなのか〜」になるんですけど、確かになんか、ちょっとキングっていうよりもクイーンとか昨日言ってましたが、それかもしれない。 いや、いやいや、本当にカッコいいですよ。 でも、「ゆきちゃん」と呼んでしまいたくなる様な、妙〜〜な受けの空気を感じる(ちなみにまーくんは強烈に攻めの空気を感じる…)のは何故だろう、と思ってたんですが、可憐…ね… 素晴らしい。 ありがとう。 それだよ!(笑) 私は次に10日にゆきちゃんを観にいくのですが、その時は脳内に 「可憐」 という二文字を詰め込んで、ジャパニーズヤング館に行って来たいと思います。オネエチャンと一緒にネ!(笑) 関係ないけど、ゆきちゃんとカトベくんとまーくんのタレント名鑑を比べて見てたら。 ゆきちゃん⇒180cm 62Kg カトベくん⇒181cm ?Kg まーくん⇒182cm 63Kg …という、楽しい数列を発見しました。 ということは、あれか〜まーくん末っ子なのに、一番ガタイがでかいのか〜まあ、2cm差だけどね… しかし、全員180超えてるから、三人並んだら麗しいだろうなあ… でっかい三人組。萌え!! ここに真田がいたら、更に萌えなんだけどなあ(真田とゆきちゃんは受け仕様でお願いします!) ちなみに体格的には、ゆきちゃんのほうがまーくんより太めになるんだろうけど(いや、でもどっちにしても痩せてるよ、皆さん)まーくんはかなりのスポーツっ子みたいだから、筋肉が多いのかもしれないですねえ。 うふふ。 カトベくんって、なんで体重公表してないんだろう。全然太って無いのにネ。 とか、そんな細かい楽しさを感じつつ。 これからまた原稿に入ります。 メールくださってる皆様、明日の夜には全員にお返事できると思います。もうちょっとお待ちくださいね〜 それから、励ましのメールと拍手、本当にありがとうございます! やれるだけ、頑張ろうと思ってます。あ、体に気をつけてね(苦笑) 皆様のご感想やお言葉がオイラの励み…妙にゆきちゃんの感想と被ってるな(笑) とにかく、感謝感謝の鈴木屋なのでした〜 さあ、明日は頑張って、明後日は生ゆきちゃんだ!! 萌エテキターーーー!!(笑) ゆきちゃん跡部の楽しみ方2008年08月07日(木)
…おお?!
今日も拍手をいっぱいありがとうございます(笑) う〜ん、これどっちなんだろうなあ、真田かゆきちゃんか(笑) どっちに対してでも、嬉しいです。今ちょっとテンション落ちてるからね!(疲れてて。苦笑) 特にゆきちゃん、というかイノクボ布教本、賛成してくださった皆様、ありがとうございます! これはゆきちゃん受けスキーさんが10人はいるって期待してもいいってこと? というか、ちょっと10部では足りなさそうなので、もう少し作っていこうかな…元気があれば。 友達10人できるかな、の勢いで頑張ろうかしらとか思いました。 そうそう。 頂いたお手紙の中に 「クボベの楽しみ方はどんな感じでしょうか」 というおおお、な質問があり、ついでまた氷帝Aの舞台が始まるので、いっちょ、鈴木屋的ゆきちゃんasクボベの楽しみ方を書いておきます。 別にそれと同じように楽しむ必要は無いですよ〜 鈴木屋が勝手に言ってることなので、ほほえましくスルーしてやってください。 (スルー前提でお願いします。笑) え〜と、まず物販は基本ですよね(笑) 今回も潔く「W跡部と忍足下さい」とゲット。 実は前の六角でも跡部と忍足だけは買ってるのだ…(あとバネさん!!バネさん!!) よく分からないが、とりあえずこの二人は必要かと思ってな。 写真は…ん〜〜素の写真がかわいかったのはまーくん。 でも跡部スタイルまーくんは、鈴木屋はちょっと苦手(苦笑) 悪くは無いけど、どうせなら銀髪でなく茶髪でまーくん跡部を見たかった。 銀髪ヅラって日本人には似合いにくいんだと思うと、仁王のマサくんの偉大さを知ったよ…(なんでアレがああも似合うの?って感じで) 一方、ゆきちゃんは四枚中、一枚も笑っておりません(え〜ん) 笑顔の君が見たいのに…!! そんなモヤモヤした気分にさせてくれますが、写真のべ様は物凄いです。 ―――いいね!! て感じ。 目が言いし、所作がいい。 も、超〜〜〜満足じゃ〜 ちなみに、微笑んではくれてないけど、素のショットのアップのほうは相当に「受け」オーラがモヤヤヤヤアア〜〜ンと出てるので、そこをうまくキャッチ&リリース(隣のお友達にでも)していただけたらな!と思います。 真正面顔は、ちょっと垂れ目な感じで可愛いです。ゆきちゃんv それから鈴木屋は後で買いましたけど、現地特産レターセット。 とりあえず、跡部様の横顔は素晴らしい。 なんじゃ、こんな人がバス乗ってたら引くわーーー(ドキドキしすぎて)と思いました。 このレターセット、後ろ半分は、皆が眠ってるショットですが、べ様はそのまま目を瞑っただけ。 でも、美しいです。 いやはや、何のマジック?これ?(恋?笑) 関係ないけどパンフのべ様もヨロレイヒです。 まーくん跡部は多少人を選ぶかもしれません。ちょっとクセがある。勿論、かっこいいけどね。でも銀髪はまーくんは難しいかも。 素のまーくんのほうが、べ様みたいな気がするわ〜 ゆきちゃん跡部は、とにかく私の中でオールグリーンです。 ていうか、美しすぎる…!!! 跡部は逆に、まーくん位ちょっと崩したほうがありえるかもしれない。現実はそういうものかもしれない!と思いました。 こんな美しい跡部がいるはずないじゃん!みたいな。 顔つきだけ見たら、カトベくんのほうはもうちょっと庶民的だからな〜(彼氏にしたら幸せだろうなあ、がカトベくん。彼氏にするにはちょっとレベルが高すぎ?なのがゆきちゃん。彼氏か弟か、で迷うのがまーくん) ―――つか二代目は、最初ッからゆきちゃん使えばよかったんじゃないの、マベさん…! あっと、それ禁句か? おっと、聞かなかったことに(苦笑) さて、舞台のほうの 「クボベ、またはゆきちゃんの楽しみ方」ですが。 私もまだ一回しか公演見てないので、あまりえらそうなことは書けないし、なんせ始めはまーくんだと勘違いしてたくらいのどうしようもない人なので(涙)あまり信頼せずに読んでください。 (またしてもスルー前提でお願いします。笑) とりあえず、一番最初は氷帝がドカーン登場!ババーンと歌うのですが… ゆきちゃん跡部登場!となった瞬間、 「かっこいい…!!」 となると思います。 スタイル、目つき、雰囲気。 とりあえず基本的な「跡部」部分は全て、ゆきちゃん、オールグリーンです。 まずここでは ・ゆきちゃん跡部の腰の細さに、クラクラすべし。 ゆきちゃん跡部がかもし出す「新生氷帝」にひざまづけ!!みたいな空気が出た! …と思ったら。 その後、ゆきちゃんがソロで歌う(確か)所は、いろんな意味で「氷の世界」 リアル跡部さまに 「ほうら、凍れ」 といわれてるような気分になる…と思いますので、ゆきちゃんを愛してる人たちはむしろ もともと歌ってたカトベくん(しかも皆さんの記憶に一番残るDVDの内容は、だいぶカトベくんがレベルアップした後のもの)と、いきなり役が決まって一ヶ月、こういう舞台初めてかも的レベルのゆきちゃんを同列に比較するのはあんまり意味が無いと思うのね。 あ〜カトベはこんな雰囲気だけど、ゆきちゃんはこんなんなんだ〜位のノリで見てくれればいいんでは?と鈴木屋は思うので、ゆきちゃん跡部が気になる方は、まず大前提として ・ゆきちゃんはどうもお歌は苦手らしい。 ・その上、高音もちょっと不得意らしい。 ・ぶっちゃけ、音●かもしれない。 …と楽しんでくれればいいんじゃないかな?と思います。 M的に(笑) これ、何プレイ?的に。(笑) ちなみに鈴木屋は、実は全然平気でした。 全く凍らなかったし。 普通に「おお〜氷帝ソングかあ〜」と思ってました(笑) 私が求めてるクオリティに達してる俳優さんは、実はテニミュでは一人もいないので(すいません)そういう意味では誰であろうと、どんな人であろうと、あまり関係ないのかも。 ただ、真面目にやってくれてれば多少の下手や音はずれは気にしないので、私は素直に 「ああ、べ様は実は何気に音楽の評価悪いのかもね。(そういうのも萌えだなあ)」 と解釈しておきました。 ま、だって、ゆっきだって初演は五感をほぼ麻痺させてくれたレベルだったし(というか、ドリライでも時々、ひええだったさ。苦笑)三代目の青学の「どうした〜越前♪」ソングに比べれば、ゆきちゃんは可愛いモンですぜ……たぶん(コラ!) まあ、王子はちゃんとレベルアップしてるし、三代目はそれ以外でいいとこいっぱいあったので、問題なし。としておく(笑) だから、ゆきちゃんも問題なし。 なんてったって、この方。 ―――見た目、死ぬほど跡部だし…!! 鈴木屋の中の「跡部」が大人になったらっていう理想形にもの凄い近いしね!! というわけで、見た目完全跡部な、しかしお歌は「あわわ」なゆきちゃん跡部。 ・その強烈なギャップを楽しむべし♪ これが、正しい?ゆきちゃん跡部の楽しみ方…かな?(笑) でも、ゆきちゃん。 演技とダンスは頑張ってます。 まーくんもそうだけど、一ヶ月でここまで調整できたなら上等です。 そもそも跡部というキャラは、カトベくんみたいに最初から研究してるとかでない限り、そうそう簡単には演じられないと思うのでね。 というわけで、演技は鈴木屋的にオッケーです。 私は二階席からだったので、詳しい表情とかみれませんが、とにかくゆきちゃん跡部は足が美しいので、近い席の人は ・ゆきちゃんの生足をガン見すべし。 それから、樺地と絡む時のゆきちゃん跡部は何となくほほえましいので、 ・樺地といるときのゆきちゃんを堪能すべし。 あと、私の時はあんまりなかったけど、たまに大また開いて座ってたので、やっぱりそこは ・ゆきちゃんの男らしい大また開きを歓迎すべし。 これだな!(どれ??苦笑) それから、ゆきちゃん跡部は後半に入るとグンとよくなるので、前半はとりあえず ・ゆきちゃん跡部の美貌(と、歌)に慣れるべし。 私が見た時って、前半はあんまり前に出なかったんですよね、ゆきちゃん。 緊張してたのかも知れないけど。 一幕最後の、謎の不二オンパレードみたいな場面で何故かゆきちゃんが出てきたけど(意味不明だ)そのあたりはちょっとバタバタしてたなあ。 でも、今回の舞台、全体的にバタバタしてるからしようがない気がします。 うん。 ベンチでつまんなさそうな顔で試合を見てるゆきちゃん跡部はたまらんカワユサです。 なんか、ツンデレカノジョを遠くから鑑賞してる気分です(それはお前だけ!!) 「べ、別に驚いてるわけじゃないんだからね!」みたいな跡部様です。 ゆきちゃん、カワユス。カワユス。 お隣の宍戸さん(多分)と並べると、これまた美しい感じ。たまりませんv さて、二幕に入ってついにゆきちゃん跡部とリョマさんの対決だけど、まずは 「勝つのは…」 とまでゆきちゃんが決めて、いきなりリョマさんにセリフ取られちゃうときの、あの間合いがたまんなくカワユスです!! そのなんともいえないボケな感じを楽しんでもらいたい。 それと後半は、決めセリフがドカンドカンあるので、そこを楽しんでもらいたいな〜と。 ―――歌はまあ、ええじゃないか…!!(遠い目) でも、言われるほど悪いとは思わなかったけどなあ。 あんだけ走ってるし、飛んでるし、動いているわけだから、むしろもっとはずれてもおかしくないとかゆきちゃんをかばいたい鈴木屋です。ワハハ。 ま、親心ね!(それほど離れてね〜けども) でも、ゆきちゃん跡部は声もいいので、 「そうだ、それでいい」 とか 「そんなもの…素でできんだよ!」 とか、ちょっぴりチンピラちっくに叫んでいるべ様を見ると、胸がキュンキュンします。 つまり ・二幕ではべ様のセリフ一個一個にキュンキュンすべし。 って感じ。 勿論、これは受けっこゆきちゃんが、頑張ってるんだ〜と思えば、なおヨロシ。 あんな真面目な文章を書いてしまう、堅めな大人27歳が、一回り年齢の違う子にべらんめえ口調で話をするというあたりに、強烈なギャップがあって、たまらんですよ!! そもそも19歳のワカゾーに「ゆきちゃん」扱いされちゃうわけなので。 おお、そうか。 跡部はキングだが(ここではカトベくん、まーくん)、鈴木屋のなかではゆきちゃん跡部だけは『クイーン』かもしれん!! ―――まーくん跡部のキングっぷりに期待しよう…!!(ワクワク) というわけで、 ・キングって言うか、ちょっと『クイーン』なゆきちゃん跡部を堪能すべし。 いや〜楽しんで欲しいですねえ〜 それと、生雨の演出はドン引いたけども、氷の世界の演出はなかなかよかった。 青いライトと、ゆきちゃん跡部のタイミングもバッチリでしたv べ様の自信たっぷりな所とかもね。 もっと大げさに大胆に演じて欲しいという意見をチラホラみたけど、まあ、初演とか二回目ですぐに変わっていくのはなかなか難しい。 もうちょっとゆっくり、ゆきちゃん跡部の成長を楽しみに待てばいいじゃない…!!と思ってしまう鈴木屋は、所詮ゆきちゃんにメロメロなだけです。トホホ〜 そうそう倒れるゆきちゃんも、仁王立ちして固まるゆきちゃんもステキです…いずれにせよ、ゆきちゃんの生足と細腰はじっくり見ようね!! さて、カーテンコール、そしてFGKSですが、ここは今まで殆どというか全然まともに笑わなかったゆきちゃんが唯一笑う場所なので、他にお目当てがいないなら、 ・ゆきちゃんばっかり見て、たまに喜び(ゆきちゃんの笑顔)をわけてもらうべし。 本当に遠い二階席から見てても 「えっ、笑顔がまぶしっ」 てなるので、普段笑顔を見せてくれない人が、チラ見してくれると喜びは何万倍ってヤツやな…と思います。マジで。 あと、舞台で可愛らしく戯れていたり(秋山おっしとが多そう)そういうちょっと 「あ〜俺、緊張解けた〜」 みたいな感じのゆきちゃんもいいですよ〜 ・ちょっと緊張ほどけた笑顔のゆきちゃんも味わうべし。 …こんな感じ? 本当にゆきちゃんの事しか語ってない上に、一回しか見て無いのによくまあ、こんだけ萌え萌えできるな俺!(笑) でもいいですよ〜ゆきちゃん。 もし、拘りなければ、『クイーン』跡部だと思ってみれば ―――他のメンバーが全部攻めに見えそうな錯覚に陥るかも…!! 跡部総受けって話ではなく、ゆきちゃん跡部総受けね(笑) 私の中の原作跡部は攻めっ子なので、これは特例中の特例です。 でも、他の方が嘆くほど、鈴木屋はゆきちゃんの歌が…だとは思わなかったし、一緒に見てくれたHさんも全然そういうことは言わなかったので(ただし、前半戦はチンピラ跡部に見えた、というのが二人の共通意見だった)たぶん、皆さんが理想とする所が高すぎるんだなあと思う。 私やHさんは、全くカトベくんに心が揺れなかった女なので(苦笑)カトベくんの歌がうまいと聞いても、 「そりゃ、歌手だから当然じゃないの?」 みたいなノリだったのです(苦笑) だから、ゆきちゃんの歌声や音程はずしを聞いても、「ふ〜ん」で流せちゃったみたい(苦笑) ある意味、テニミュキャストに対しての理想が低いのかも。 イイコトなのやら、どうなのやら…ハハハ。 まあ、できればいちいちカトベくんを比較に出さなくても、普通にテニミュとゆきちゃん跡部率いる氷帝などなどを楽しんでもらえたらいいなあと思ってます。 もちろん、まーくんも。 まーくんの公演も三回見れるので、見たらまた「まーくん跡部の楽しみ方」とか書こうかな! たぶん、まーくんはまーくんでダメな所と素敵な所があるでしょうから、それもまた楽しみv ま、結論としていえば、ゆきちゃんはギャップの子! そして、ある意味『クイーン オブ 氷帝』の子! …そんな感じで見てもらえれば。とか言ってみた。 まだゆきちゃん跡部見てない方はぜひ、楽しんでくださいね〜 あ、鈴木屋の意見はそのまま全部忘れてもらってOKです!(つか忘れたほうがいいかも…苦笑) 気がつけば彼の話になってる(苦笑)2008年08月06日(水)
さっき、携帯のサブディスプレイにゆきちゃんの真正面顔(漢字変換したら「魔性面顔」って出た!どんだけ…!!)の写真を入れてみたら、着信した途端
―――「ゆきちゃん」の顔が魔性面に出る…!! みたいな凄い事になって、倒れてました。萌えで。やばいな。 暫くこのお顔で、何か乗り越えられそうよ。辛い時とかでも(ナニ?!苦笑) そして、昨日は某ブログなどに笑顔全開のカネゲンがいて、幸せでした。 あ〜カネゲン、可愛いな!こんなに元気に笑ってくれると、本当幸せです。ガンバれ、カネゲン〜! ―――これっくらいの勢いでゆきちゃんも笑って欲しい…!! この子は笑えばいける子…!!(またしも意味不明) とにかく、私はしばらくゆきちゃんにハマってます。確実に。 真田とゆきちゃん。 二次元と三次元。 でも両方とも多分、クソ真面目でお堅くて、どっか天然…ぽい。ゆきちゃんは想像ですが(苦笑) しかし、これでかなり長生きできそう♪ あ〜あ、誰か広島公演行く人いないだろうか…氷帝Aの私服バージョンレターセットが欲しい… ゆきちゃんの私服バージョン(多分、氷帝制服)が見たいわあああ〜〜 真面目に 「広島公演行きます!」 という方を大募集!!行けるもんなら行きたいサー(クスンクスン) そうそう。 今日はちょっと面白い事になってました。 というのも、拍手。 今日は通常の4倍越える拍手をいただき、非常に嬉しかったです。 でも、ハタ☆と気がついた。 ―――一体この拍手はなんに対しての拍手なのか? 通常、サイトを更新するとパチパチしてくれる人が増えるんですが、それにしても今日は増えすぎ(苦笑) そもそも、更新が出来てない(すいません)悲惨な状況なのに何故か拍手が増えている…というのはアレか?こういう意味なのか? ゆきちゃんはもういいから、さっさとサイトを更新しろ。 …のパチパチなのか、 ゆきちゃんが受けであることは十分理解できたし、その通りだと思うからもっと書け。 …のパチパチなのか…全然分からん(苦笑) 案外、五分五分やったりして!(笑) というわけで、元気があったらこの後何か更新しましょう。 とはいえ、やることがいっぱいあるので、本当に面白くないものしか更新できないかもしれませんが(涙) 「神恋」の綺麗じゃないプロットなら、いくつかあるからそれをお見せしてもいいかな!! 予告編みたいに。 使えそうなのが一枚くらいは…あったと思う…うん。 ちょっと探してみます〜 あと、メールは通販の方優先で、早く来た分から返信してってますが、ちょっと多いのでお時間頂いてます。 まだ来てないよ〜って方はもう少々お待ちください。あと、一日二日〜〜 さて、今日はゆきちゃんの事を妄想しつつ(私はこの人の顔に相当弱いらしい。)まずは歯医者に行って、ガリガリと歯石を取っていただきました。 先日よりもかなり辛かった。 先日は途中で眠くなったくらいなんだけど、今日はガリゴリやられて、ちょっと死にそうになりました(涙) あと、左の奥。 虫歯ってほどではないらしいんだけど、だいぶ古いらしいので取り替えることに。 これで少しは頭痛が治まればいいな… 歯から来てるのもあると思うんだよね。うん。 夜は相変わらずの研修でしたが、今月の研修はグループでの研修なので、宿題がなく、よかったです。 鈴木屋は二期生なんですが、一期生三人が今回は戻ってきて(苦手なMリーダーもその中に入っている)8人で、3,3,2と分かれてグループで発表を行ったんですが。 ひどい組み合わせでねえ。 いや、人は酷くなかった。とっても二人はいい人!! でも3人、一期生がいるんだから、普通、3チームに一人づつ組み分けるだろ…!! なのに、鈴木屋のチームはオンリー二期生だけ!! おいおいおいおいおい。 一年まるまる勉強してる一期生と初めて2ヶ月目の二期生じゃ、力の付け具合が違う。 しかも何故か、鈴木屋がリーダーにされてしまい。 ―――辛いわ…!!(涙)と泣きそうになりました。シクシク。 結局、二回やったんだけど、二回とも一期生筆頭のMリーダーチームに負けましたよ… だけどさ、ハンデありすぎだっちゅうの。 一回目も二回目も「適当に外で考えて」って部屋追い出されたチームなんですよな、ウチら。 三人でグルグル歩きながら、企画を作ったりするのは楽じゃないし。 しかも制限時間15分しかないからさ〜もう必死。 おまけに私たち三人、二期生ですが、うち二人の授業の出席率は私の1/2以下… 実質鈴木屋と他のチームで戦ってたようなもので。 もう終わった時はクタクタでした(涙) 来週はセンセイがお休みなので助かったなあ。 夏イベ越えたら、少しだけ楽になります。頑張ろう〜 そうそう。夏イベ。 オエビにもちょっと書きましたが、布教したいなと思ってイノクボ本作ろうかなと今考え中。 ただし、真田受け本ができたら、という前提ですが。 4枚くらいのうっすいミニ本なんですが、欲しいって方います?(苦笑) いや、実質何部刷ればいいかなと思って。 でも布教だから、人を気にしちゃダメかな。 無理やりにでも渡したほうがいいのかな。 いや、別にエロ書くつもりはないし、生様でやるつもりもないんだけど、よければ同じ萌え〜で楽しく氷帝二代目さん達を応援してもらいたいなと思って。 カトベもステキだけど、二人も見てねって気分で。 どうかなあ。読んでみてもいいですよって人、いるだろうか… 当日、ひょっとして机の片隅に 『イノクボ布教本』 とか置いてあったら、あちゃ〜鈴木屋やっちゃった!!と思って笑ってやってください。や、だって、初期の真田受けみたいにまるでいないんだもん…多分、絶対本なんか出て無いだろうし。 今後も出ないだろうし(ああああ) 10冊くらいでいいよね(笑) 無料配布にして10冊。それでもあまったら結構悲しいなあ。 そういや、新潟のチケットゲットしまして、座席見ましたが。 思っていた以上にいい席でした。少なくとも、日本青年館よりはなんぼかいい。 残席少って書いてたけど、案外まだまだいけるのかもしれないね。両日とも、後ろのほうではありますが、程ほどよい席で嬉しかったです。ただ、トイレは大変かもしれんな… 更に関係ないけど、べ様を降板させられたソルキュンですが、偶然検索で出てきまして、あら、元気かな?と思いましたが、どうも違うらしく。 あの後、ソルキュンにバイバイされるのを恐れたカノジョが、問題画像をいっぱい流出したとかしないとかで、結局それが原因でさようならしてしまったそうな… ほんまかな?(苦笑) そして、ソルキュンのお友達と言う方の日記の抜粋を見ましたが 「酒たばこのナニがいけないんだ。おたくきもいから、あの舞台蹴ってせいかいだよ」 みたいな事を書いており、 「???蹴ったのではなく、降ろされたんだがな…」 とちょっと不思議な気分に。 でもこの日記も公開された後削除されたそうな。 そんでもって、今はソルキュン、スケジュールが真っ白らしく… 色々あったけど、真面目に練習に取り組んで、復活してねと思う鈴木屋です。いや、私は正直、彼がべ様をやるんだったら、氷帝は観にいくつもりはなかったです。 だって、私、べ様役の基本は、演技とか歌とかダンスとかと思ってない。 ―――まずは顔だぜ。 と思っているからです!(ナニーーー!) しかも、私の中で「はい合格!」ってならないとダメなので、つまり不合格だったんだよね(苦笑) ちなみに、自分のイメージにあう、あわないはあまり関係ない。 例えば、秋山おっしは鈴木屋の中のおっしとは実は全然違う傾向にあるんだけど(顔だけはね)舞台で騙してくれるから、全然OK! アリだと思ってます。 そんでもって、正直言うとべ様Bのまーくんは、私の中にあるべ様とはまるで違うお顔です。 正直、ヅラ被ってくれた時に「ギリギリじゃ」とは思いました。 思ったけども〜〜〜やっぱり、そこはそれ、舞台で騙してくれればエニシンOKなんですよ。 べ様のイメージとはちょっと違うけど、まーくんは「べ様をやってもいいと思う」お顔で、ソルキュンは「ごめん。違う」お顔だったわけなのだ。 多分、騙してもらえないと思ったんだろうなあ… ちなみに、まーくんの物凄いべ様だな!と思う点が一個だけあり、多分それで私はイメージの違うまーくんもOKになってるんだと思います。 それは、まーくんの「目」ですよ!! 彼の目は凄い! いや、ゆきちゃんの目も凄いけど、まーくん、つい最近までド素人だったとは思えないくらいの、目力よ!! ―――素晴らしい!! ―――攻めだ…!!(つまるところはそれか?!) ちなみに、ゆきちゃんの目はなんか優しいので、多分、べ様の迫力が足りない!貫禄が無い!と怒ってる方々は、その目が優しいのが物足りないと感じてるのかもしれないですね。 ゆきちゃん、でも虎っぽい目もできるから、大丈夫。今後も期待してて!(笑) あ、いけない。またゆきちゃん語りになってしまった(そ、ソルキュンは?苦笑) とりあえず、恋多き女U子さんいわく 「ソルキュンは、鈴木さんの前にゆきちゃんをつれてくるための、大事な布石だったと思って、彼にも感謝の気持ちを持たないとね」 と皮肉なんだか、素直なんだかわかんない事を言ってました。 まあ、確かにそうなんだけど(苦笑) でも、酒もタバコも大人になってから!を、見かけだけでもちゃんと守れない人は、やっぱり少年マンガの舞台には立ってはいかんと思うよ。 ―――悪いことしたいなら、最後までばれないようにやってくれ。 と、汚い大人はそう思うのでした〜 ナニはともあれ、後でもう一回、ゆきちゃんのブロマイド見て寝よう。あ、まだ眠れません。メールをじょじょに返していかないと…原稿もあるし。まだまだ、大変だ…(涙) お詫び&まーゆきについて2008年08月05日(火)
まずは最初。 もうご存知の方もいると思うのですが、実は鈴木屋。 今回、夏コミの新刊「神は恋に落ちた」を落とすことにしました。 …すいません。 原因は仕事と病気です。 まあ、日記ではどんひゃらな事を書いている鈴木屋ですが、日記に書いているのは実際のお仕事の1/5も書いてないのでありまして。 その上、一人、全然会社に来ない方がいましてね。 その人がやめない限り、次の人は来ないため、その人の分の仕事も皆で分けてやりくりしてます。 ―――しかし、それが大変でして(涙) おかげでいまや鈴木屋たちのチームは、いつ誰が血反吐を吐いて倒れてもおかしくない状況です。 で、その分プラス自宅では殆ど寝ないで、原稿とかしてるとミスも多発というかね。ダメな感じなので、今回は腹をくくりまして〜〜〜 とか言いながら、毎日微熱と薬を飲んでのその場しのぎ状態で仕事してる鈴木屋なので、かなりのダメージが。 というわけで。 …すいません、「神恋」は大阪を目指します。もうちょっと、皆様の前におだしできるような、ちゃんとした話にしたいと考えてます。 きちんと表紙も塗ってね。 …万一、大阪もぽしゃったら、10月か11月かに出します(コラ) 皆様、本当にすいません。 こんなお詫びをしつつ。 いきなりクボタ跡部の腐的な話をしてイイデスカ!!(ナニ!!) いや、実は昨日から 「何故俺は、完全に好みのタイプであるカトベには全く転ばず、にも関わらずクボベに転んだのだ…」 と考えていたわけです。 だって、ブログちょこっと見たけど、他の女性陣は元に「カトベが大好き!」っていうのがあって、だけど「でも、クボベもイノベも悪く無いわ!」という広い心で二代目を許してあげてもよろしくてよ空気があるわけで。 しかもそれが一個や二個の話ではなくて、どこもかしこもそんな感じ。 つまりは鈴木屋が究極の少数派なんだね(苦笑) というわけで、悶々と考えていたのですが、昨日寝る前に見つけたブログさんが 「井上さん(氷帝Bの跡部)のブログがすっごく面白い。ちょっと二代目跡部A絡みの腐的萌えコメントもあったしv」 とあって、ええ〜〜〜っちょっと見てみたい!!と、井上くんのブログったら、有料でして。 一瞬、考え込んでしまったけれど、有料なのに結局、そのコメ見たさに登録までしてその『腐的コメント』を観にいったのです(苦笑) で。 …知らない人はいないと思うけど。 …先に忠告しておくけど。 …ここは、腐った女性が楽しそうに妄想を繰り広げる痛い日記です。 痛い日記ですから、腐ってたり痛かったりするのが耐えられない人は絶対に読まないようにお願いします!! ―――いいですか? つまりですよ。 井上跡部くんは現在、ピチピチの19歳。 ブログの内容も、クボタくんに比べるとお子様っぽく、可愛いことも書いてある感じで、お姉さんはちょっとほのぼのするのですが。 しかし、読んでいくうちに何となく…何となくですが、腐女子鈴木屋はこう思いました。 ―――あれ。 ―――この子(というくらい、年が離れてるんだよい)何となく… ―――攻めっぽくない???? 実はキャストさんのブログで「攻めっぽいな〜」と思った人は、あとは王子くらいなもので、他は殆どそういう事がなかったわけです。 だから、あら、珍しいなあ、さすが跡部だとか思ってたんですよね。 とはいえ、鈴木屋は基本、腐的センサーでは跡部=攻めで全くおかしいと思わない鈴木屋なので、「うん、でもそういう所が評価されたのかもよv」と暢気に読んでいたわけです。 が。 しかし。 その後、つまり最初のほう(間違って逆流して新しい記事から読んでしまった。苦笑)へ戻ったあたりで、最初から二番目の日記に、氷帝Aメンバーなどと映ってる写真がアップされてました。 その中に、クボタくんも入っていて、お〜やっぱ、W跡部はいわゆる同期だから、仲もいいのかもねvと思ったわけです。 んが。 更にその後で萌えなビッグウェ〜ブがやってきました!! なんと井上くんは皆に「まさひろ」とか「まー」とか言われてるとかなんですが、クボタくんの事を井上くんは 「ゆきちゃん」 と呼んでるんだそうです(しかも俺一人v) …ゆきちゃん。 ………ゆ、ゆきちゃん。 ………………………ゆきちゃんんんんんんん?!! な、なんと言う萌え…!! 可愛いだけど実は結構攻めな男前系跡部な井上まーくん(これからはそう呼ばせてね!!)19歳。 そんな彼が、8歳も年上の大人でかっこよくて美人系跡部なクボタくん27歳を、たった一人 「ゆきちゃん」 と呼ぶのだ…!! いいのか、そんな可愛いことしちゃっていいのか?! と一人携帯持って「キュウン!!」としてしまった。 だって、8歳も下の男の子に、「ゆきちゃん」「ゆきちゃん」言われちゃう27歳の男って…どんだけの萌がそこにあるのでしょう。 マジ萌えですよ。 私なんて、この「ゆきちゃんって呼ぶのは僕だけ」的言葉を読んだ瞬間、 ―――キタ!! ―――イノクボ…もとい、まーゆきだ…!! と思ってしまったYO!! …フフ腐…やはり、末端は腐った女だからして…すいません、マジすいません(涙) でも、ふっつ〜にそう思ってしまった。 そして、分かったかも!と思った。 というのは、鈴木屋は「受け」だと思った男性に凄い弱い傾向にあるんですよ。 何故か。(何故だ?!) ちなみに、カトベくんを見た時は 「おお、これ程までに『跡部景吾』してくれるとは…!!ありがとう、カトベ…!!」 と素直に神に感謝しました(笑) 本当にかっこよかったし、ハマる程好きにはならなかったけど(カネゲン真田はもう最初ッからやられてました。ズキュウウウンンって。笑)でも、素直にかっこいい!!さすがエンペラーって思ったし、さすがに歌は上手だし、本当に皆が愛してしまうのは無理ないわというくらい、跡部らしい跡部でした。 でも、ハマんなかった(笑) なんでかな〜と思ったんですが、カトベ君に対してあんまり腐的なものを感じてなかったからじゃないのかな〜と今にして思う。 カトベ君は凄く原作を研究していた、正統派アトベだったので、それで多分鈴木屋は満足してしまったんだろうなあ。 ところがクボタくん、っていうか、ゆきちゃんって呼んでいいですか(笑)ゆきちゃんは、なんつうか… ―――ギャップありません???(笑) だって、立ってる姿や写真や、目つきや横顔、首筋や足の長さとか、もう見た目100%跡部!!って言っていいくらい、美しいんですよ。 カトベ君と並んだら、そこらへんの女子はほぼ死ぬんじゃないかという位、美しいショットだろうなあと思うわけです。 でも、ゆきちゃんは不思議なことに…いや、不思議じゃないけど…演技もダンスも頑張ってて、皆が及第点を出しているというのに。 歌が、微妙ですから!!(笑) しかも高い音になると、ヒョロリと裏返るという。 ある意味、鈴木屋にとっては 「カンペキなべ様のはずなのに、何か一点抜けてた跡部」 みたいな感じで、ちょっとびっくりしたんですよね。 あ、鈴木屋が見た回ではそれほど皆さんが書くほどに歌が下手だとは思いませんでしたけど(笑) や、三代目青学に比べればもう…なんぼのもんじゃです。 だから全然、大丈夫(笑) でも、見た目はほぼびっくりする位跡部様だし、何よりも二階席から見たゆきちゃん跡部の美しいこと美しいこと。 こんなカッコいい人が傍にいたら、そりゃ黄色い悲鳴も出るだろうよっていうくらい、かっこいいし、美しいし。 …美人だなあと思うわけでして。 だけど、客席に降りながら、めちゃくちゃ照れたように笑う顔とか、氷帝チームでふざけてるトコとか、楽しそうに笑う顔、言うなれば「はにかみ笑顔」が… ―――恐ろしくギャップがあるんですけど…!!!! ナニこれ、なんていう生き物?!とか思ったわけですよ。 これ、カネゲンの時も「おコメが大好きです!」って言われた瞬間に、ズコーってこけましたけど、あれに近いギャップがある。 そして、鈴木屋はそんなギャップがある人が大好きでえええーーす!(笑) というわけで、鈴木屋の中ではカンペキ跡部様はカトベくんに近いのですが、見た目カンペキ中身がちょっとお笑いな跡部様としてはゆきちゃんがぴったり… しかも、まーくん跡部に「ゆきちゃん」と呼ばれちゃってる氷のエンペラー。 ―――萌え!! 跡部だから萌えなんじゃなく、ゆきちゃん自身に萌え…!! なんちゅう可愛い生き物なんでしょう。 顔は物凄くもだえるほど美しいお顔なのに!! ―――萌え! というわけで、ゆきちゃんは鈴木屋の中ではそういう、ちょっと可愛い跡部な気分なわけですね。 そこで、 「あ〜なるほど、鈴木屋は跡部様といっても、ゆきちゃんを受けに考えておるのだね」 という事を知ったわけです(苦笑) そこに現れいでたるは、ピチピチ19歳のスーパールーキー(まさに読んで文字のごとく!笑)まーくんです!! まーくんは8歳年上の美人に平気で「ちゃん」づけできる、ステキな男前v 三人跡部の中では一番可愛い |